ハヤブサ24

九州出身の鉄道ファンです。
現在は関東に在住しています。このブログは主に鉄道系のニュースなどを投稿したり、時々、鉄道で旅したときの日記なども投稿します。 鉄道以外の乗り物も投稿することもたまにはあります。

    2019年11月


    北陸新幹線(ほくりくしんかんせん)は、上信越・北陸地方を経由して東京都と大阪市とを結ぶ計画の高速鉄道路線(新幹線)であり、整備新幹線5路線の一つである。 2015年(平成27年)3月14日現在、高崎駅 - 金沢駅間が開業している。また、高崎駅以東については、全定期列車が上越新幹線および東北新幹線を経由して東京駅まで乗り入れている。
    230キロバイト (25,642 語) - 2019年11月29日 (金) 00:58



    (出典 www.kyoto-minpo.net)


    米原経由のほうがいいのかもしれません。確かにJR東海の管轄になりますがリニア大阪開業を前倒しできるようにして、管轄を移管することも1つのアイデアかもしれません。そうすれば、経費も安くすみますから。

    1 :2019/11/29(金) 17:56:09.49 ID:YG0RFNeT0.net BE:228348493-PLT(16000)


    (出典 img.5ch.net)

    北陸新幹線、敦賀・小浜市街は高架橋 機構が路線概要
    https://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20191127/CK2019112702000016.html
    北陸新幹線、敦賀以西のルート案

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    北陸新幹線の未着工区間(敦賀-新大阪)で、福井県内は敦賀、小浜両市街を
    高架橋で通り、美浜、若狭両町は主に山岳トンネルになることが明らかになった。
    方法書によると、敦賀駅から敦賀市内を主に高架橋で通り抜ける。
    美浜、若狭両町は連続する山岳トンネルで通過。小浜市内は主に高架橋で、
    北川を通過した後、JR東小浜駅付近に駅を設ける。
    小浜市南部は山岳トンネルとなり、京都府境へ向かう。

    北陸新幹線 京都駅は大深度地下 2面2線の可能性
    https://tetsudo-ch.com/9917861.html

    京田辺市(松井山手)附近の途中駅と、京都駅はともに2面2線を想定している。
    京都駅は、現在の京都駅付近の地下に設置する。すでに市街地化されている
    部分を通ることから地下駅に。東海道新幹線や在来線、地下鉄烏丸線、
    観光地へのアクセス路線バス、観光バスとの乗り継ぎを考慮したかたち。

    北陸新幹線 新大阪駅は大深度地下 2面4線の可能性
    https://tetsudo-ch.com/9917874.html

    北陸新幹線 新大阪駅は、高度に市街地化がすすむエリアに設置することから、
    現在の新大阪駅の地下につくる2面4線の地下駅で計画。
    東海道・山陽新幹線や在来線、地下鉄御堂筋線、
    タクシー・観光バスとの乗り継ぎを考慮したかたち。


    【北陸新幹線、敦賀〜新大阪間の概要を発表 ほとんどトンネル 京都駅・新大阪駅は地下ホーム】の続きを読む


    キハ47にはキハ415両、JR四国のキハ47にはキロ472両、JR九州のキハ47にはキロシ472両を含む) 酷寒地:北海道、寒地:東北・中部地方 1950年代中期に量産された国鉄初期の液体式気動車であるキハ10系は、そのエンジンの非力さを軽量化で補う方針であった
    201キロバイト (32,546 語) - 2019年11月29日 (金) 11:16



    (出典 art25.photozou.jp)


    キハ40形にも限界のときがきたようです。

    最多得票のデザインが採用されます。

    JR北海道2019年11月29日(金)、北海道内で普通列車などに広く使用しているキハ40形ディーゼルカーで、過去の車両デザインを再現するキャンペーン「北の復刻40(ヨンマル)リクエスト」を行うと発表しました。

    6種類の候補から選んで投票してもらい、最多得票のデザインを決定。2020年秋以降にキハ40形1両が、そのデザインに変わります。候補はキハ40形とともに運行されていた鉄道車両デザインで、次の6種類です。

    キハ82 特急気動車
    ・キハ56 急行気動車
    ・キハ22 一般型気動車
    キハ183 特急気動車(新特急色)風
    ・キハ27 快速ミッドナイト
    ・キハ400 宗谷線急行気動車

    応募は、北海道内のさまざまなキハ40形をデザインした「北の40(ヨンマル)記念入場券」に付いている応募券を3駅分集めて、はがきで送ります。ひとり何通でも応募できますが、はがき1枚につき1口とされます。締切は2020年3月31日(火)です(当日消印有効)。

    「北の40記念入場券」は12月4日(水)に北海道内の24駅で発売されます。1枚200円です。駅ごとにデザインは異なります。

    キハ40形は1977(昭和52)年から1982(昭和57)年にかけて当時の国鉄が製造したディーゼルカーです。北海道内ではほぼ全線で使われてきましたが、登場から40年以上が経過しており、新型車両への置き換えが計画されています。

    6種類ある車体塗装候補のイメージ(画像:JR北海道)。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【JR北海道がキハ40形の塗色リクエスト企画 候補は6種類 往年の車両デザインを再現】の続きを読む


     株式会社日本旅行(本社:東京都中央区、社長:堀坂明弘)は、津軽鉄道株式会社(本社:青森県五所川原市、社長:澤田長二郎)との共同企画第2弾として、ストーブ列車で楽しむ「津軽のクリスマストワイライト」を2019年11月29日(金)から発売開始いたします。
     津軽鉄道は、五所川原と津軽中里20.7kmを結ぶ民鉄で、今年も12月1日より名物の「ストーブ列車」が走り走り始めます。沿線には太宰治誕生の地で知られる金木や桜の名所・芦野公園があり、特に8月に開催される「立佞武多(たちねぶた)」は青森三大ねぶたとして夏の津軽を代表する祭りとして知られていますが、冬の津軽と言えば「ストーブ列車」が代名詞となっています。

     この津軽鉄道ストーブ列車は、通常は日中時間帯のみの運行ですが、今回 「クリスマスの雰囲気を、レトロな客車と地元の料理で楽しんでいただこう」と、トワイライト運行することになりました。

     「昭和の急行列車」の雰囲気を残す「旧型客車」に置かれたダルマストーブは、石炭を燃やして2台で1車両を温めます。間近に座るとその熱さに驚かれることでしょう。また今回の食事は、津軽鉄道ストーブ弁当を始めとする季節ごとの駅弁を製造し、地元の食材を使った手作りランチが人気のお店「神家(じんや)」さんが、クリスマスらしさを楽しんでいただける料理をご用意します。津軽の冬を暖かい車内で楽しんでください。お土産もご用意して多くの方のご参加をお待ちしております。

    トワイライト・ストーブ列車(イメージ)
    当日は気動車が客車を牽引する場合もあります




    ツアー概要

    1. ツアー名称
    ストーブ列車で楽しむ「津軽のクリスマストワイライト
    2. 旅行日程
    2019年12月21日(土)日帰り
    3. 旅行代金
    お一人様 9,800円(大人・こども同額)
    4. 募集人員
    32名(最少催行人員20名)
    5. 車両・座席
    お座席は4人掛けのボックス席を2人でご利用いただきます。(お一人様2席占有プラン
    ※お一人様でご参加の場合、相席となる場合があります。
    6. お申込み
    インターネット受付のみ ※津軽鉄道では受付けておりません。
    2019年11月29日(金)15時から発売開始 24時間お申込み・決済が可能
    受付サイト    https://va.apollon.nta.co.jp/tsugaru191221/
    募集パンフレット https://va.apollon.nta.co.jp/tsugaru191221/files/panflet.pdf
    7. 取扱支店
    株式会社日本旅行 大阪法人営業支店(担当:山中・石田)
    TEL:06-6204-1812 FAX:06-6204-1763
    営業時間:平日9:30~17:30(土・日・祝休業)
    ※お電話・FAXではご予約を承っておりません。

    ツアースケジュール
    12月21日(土)
    参加者集合 16:50までに津軽五所川原駅改札にお越しください
    下り 津軽五所川原 17:00発  津軽中里   17:45着
    上り 津軽中里   18:44発  津軽五所川原 19:29着 到着後解散

    ツアーPOINT
    ● 国内でも珍しいストーブ列車を、夕方から夜にかけて運行します。
    (通常は日中のみの運行で、日没後には運行していません)
    車内のダルマストーブ
    ● お座席は4人掛けのボックス席を2人でご利用いただきます。(お一人様2席占有プラン
    ※お一人様でご参加の場合、相席となる場合があります。
    ボックスごとに大きめのテーブルが設置されています
    ● 往路(津軽五所川原→津軽中里)では、津軽の食材を活かした前菜とリンゴモチーフにしたお酒をお出しします。

    折り返し駅の津軽中里駅では、「けの汁」とともに夕食弁当をご用意。
    (停車中の客車内でもお召し上がりいただけます)
    津軽の郷土料理 けの汁
    ● 復路(津軽中里→津軽五所川原)では、リンゴを使ったスイーツと珈琲をお出しします。

    津軽鉄道名物の「みそドーナツ」をプレゼント
    川原農林高校の生徒さんが造った味噌を練り込んだ焼ドーナツ
    高校×地元菓子店「あるる」×津鉄のコラボ商品です!
    川原農林高校の生徒さんが造った津軽鉄道名物の「みそドーナツ」

    2019年11月28日現在の情報により作成されています。運行時間の変更や運休になる場合があります。

    配信元企業:株式会社 日本旅行

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    津軽鉄道線 (ストーブ列車からのリダイレクト)
    ストーブを用いる「ストーブ列車」が運行される。2019年現在、日本で唯一腕木式信号機が現役で使用されている営業路線であり、津軽五所川原駅・金木駅に設置されている。ただし場内信号機のみで、出発信号機はない。 観光客を含めた利用を促進するため、ストーブ列車以外に、夏季に「風鈴列車
    33キロバイト (2,077 語) - 2019年10月12日 (土) 03:26



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    津軽鉄道の名物です。今年も走ります。

    <このニュースへのネットの反応>

    【ストーブ列車で楽しむ「津軽のクリスマストワイライト」 ~津軽の冬の味覚を、レトロな客車で楽しむ夕暮れのひととき~ 発売開始】の続きを読む


    只見線(ただみせん)は、福島県会津若松市の会津若松駅から新潟県魚沼市の小出駅までを結ぶ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(地方交通線)。 絶景の秘境路線であり、その風情と車窓から眺める破間川(あぶるまがわ)・只見川の渓谷美、それにマッチした新緑や紅葉が美しいことで知られ、行楽シーズンは混雑するこ
    73キロバイト (9,024 語) - 2019年11月15日 (金) 09:04



    (出典 i.pinimg.com)


    只見線から国鉄車両がなくなるんですね。だけど、この車両が只見線の顔になるのかな。

    新潟地区の8両を転用します。

    JR東日本仙台支社は2019年11月28日(木)、キハE120ディーゼルカー只見線に導入すると発表しました。

    車両は現在、新潟地区の羽越本線米坂線信越本線磐越西線で使用している8両を使います。外観は「只見川と残雪、冬の厳しさに負けじと萌える新緑の山々」をイメージした配色に12月から順次変更。2020年春から只見線で、キハ40系ディーゼルカーの後継として営業運転が始まる予定です。

    只見線は、磐越西線会津若松駅福島県会津若松市)と上越線の小出駅(新潟県魚沼市)を結ぶ全長135.2kmの路線です。このうち会津川口~只見間27.6kmは、2011(平成23)年7月の豪雨被害により橋が流出するなどして不通になっており、バスによる代行輸送が続けられています。

    復旧費用の負担などについて調整が続けられた結果、2017年6月、JR東日本福島県が「只見線(会津川口~只見間)の鉄道復旧に関する基本合意書及び覚書」を締結。同県が鉄道施設や土地を保有し、JR東日本が列車の運行を担う「上下分離方式」で復旧させることが決定しました。

    鉄道復旧工事は2018年6月15日に起工式が開催され、現在も進行中。2021年度中をめどに完了する計画です。

    只見線用キハE120形ディーゼルカーのイメージ(画像:JR東日本仙台支社)。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【只見線にキハE120形導入 既存8両をデザイン変更 鉄道復旧工事は2021年度中に完了へ】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    軌陸ダンプ 載線風景

    (出典 Youtube)


    保線の観点から小回りがきくのかな。

     建設機械レンタルなどで知られるアクティオは11月27日、道路だけでなく線路の上も走れる「小型軌陸自動車」を開発したと発表した。軽トラックベースにしており、軌道上でも安定して走行し、狭いスペースでも効率よく作業できるという。土砂災害や河川の氾濫が起きた際、鉄道復旧作業などに役立てる考え。

    【その他の画像】

     アクティオによれば、鉄道業界では近年、電車の車両や線路、架線などをすぐに復旧できる鉄道用機械の開発が求められていたという。今回発表した小型軌陸自動車は、JR東日本水戸支社からの要望を受け、同社と共同開発した。

     車両のベース軽トラックで、線路上ではタイヤの動力で鉄輪を駆動して走行する。小型で軽量のため、狭い踏切などでも車両を線路に乗せることができる。乗車定員は2人で、軌道点検などにも利用可能だ。まずはJR東日本水戸支社で活用し、他社にも展開していく。

    アクティオが開発した小型軌陸自動車


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【軽トラが線路の上をスイスイ走る!? 「小型軌陸自動車」の用途とは】の続きを読む

    このページのトップヘ