江見駅(えみえき)は、千葉県鴨川市西江見にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)内房線である。 1922年(大正11年)12月20日:開業。 1972年(昭和47年)8月21日:無人化。 1973年(昭和48年)4月27日:鴨川市が委託を開始。 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化に
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木造駅舎がなくなるのは残念ですけど、新しい駅舎での試みにも期待があります。

局舎イメージ

日本郵便JR東日本は、2018年6月12日に締結した「日本郵便JR東日本の地域・社会の活性化に関する協定」に基づき、本年8月31日(月)、「郵便局と駅の機能連携」として内房線江見駅(千葉県鴨川市)で郵便局における駅窓口業務の一体的な運営を開始する。

千葉県鴨川市の江見郵便局を江見駅の敷地内に新築された郵便局舎に移転。同局で駅窓口業務を取り扱う。なお、郵便局名は「江見駅郵便局」に改称される。

郵便局前にはかつて郵便物を運送していた郵便・荷物電車をイメージしたラッピングポストを設置。

今回の開業を機に風景入日付印の押印サービスを実施するほか、JR東日本千葉支社のマスコットキャラクターである駅長犬と日本郵便キャラクターあるぽすくまをデザインした、オリジナルの小型記念日付印の押印サービスも実施する。詳細は日本郵便Webサイトで別途告知されるという。

鉄道チャンネル編集部
画像:JR東日本



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