ハヤブサ24

九州出身の鉄道ファンです。
現在は関東に在住しています。このブログは主に鉄道系のニュースなどを投稿したり、時々、鉄道で旅したときの日記なども投稿します。 鉄道以外の乗り物も投稿することもたまにはあります。

    カテゴリ:鉄道 > 私鉄


    新京成線(しんけいせいせん)は、千葉県松戸市の松戸駅と千葉県習志野市の京成津田沼駅を結ぶ新京成電鉄が経営する鉄道路線である。駅ナンバリングで使われる路線記号はSL。 松戸方面行を「上り」、京成津田沼方面行を「下り」としている。台地の分水嶺に沿ったルート(つまり小金牧の区域内)をとっており、トンネルや水域を渡る橋が1つも存在しない。
    52キロバイト (4,716 語) - 2019年10月12日 (土) 17:07



    (出典 bosoview.sakura.ne.jp)


    高架にして周辺の渋滞が緩和されると思います。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/27(水) 15:08:36.72 ID:48Pzl1mQ9.net

    千葉県などが進めてきた新京成線の鎌ケ谷市区間の連続立体交差事業が完成を迎え、12月から鎌ケ谷市区間全線の高架運行が始まります。
    習志野市と松戸市を結ぶ私鉄・新京成線は経由する鎌ケ谷市で慢性的な交通渋滞の要因になっている踏切をなくすため、
    県と鎌ケ谷市とともに鎌ケ谷市区間の大半約3.3キロで連続立体高架事業を2001年度から進めてきました。

    26日鎌ケ谷市で記念の式典が開催され、関係者によるテープカットで事業の完成を祝いました。
    式典を主催した鎌ケ谷市の清水聖士市長は「新京成線の高架化は11万人の市民が待ち望んでいた。
    高架化に伴い新しくなる3つの駅はどこにも負けないと自負している」と挨拶し、新京成電鉄の眞下幸人社長も「高架化により鉄道輸送の安全性も向上する」と述べました。

    新京成線の鎌ケ谷市区間は12月1日の始発から松戸方面に向かう上り線も高架に切り替わり、鎌ケ谷市区間の全線で高架運行となり、12か所の踏切がなくなります。
    新京成線の高架化は、地元住民の悲願で、交通渋滞の緩和や踏切事故の解消なども期待できます。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00010001-chibatelev-l12
    11/27(水) 12:12配信


    (出典 response.jp)


    (出典 www.city.kamagaya.chiba.jp)


    (出典 blog-imgs-69.fc2.com)



    (出典 Youtube)

    新京成電鉄下り 高架化工事区間 前面展望


    【【鉄道】新京成線「鎌ケ谷市区間」全線高架化 渋滞緩和、踏切事故解消に期待 12月1日の始発から松戸方面に向かう上り線も高架に】の続きを読む


    本項では、スカイツリートレインの愛称を持つ634型電車、野岩鉄道・会津鉄道が所有する同型車である野岩鉄道6050電車(100番台)および会津鉄道6050電車(200番台)についても併せて記述する。また、個々の編成を表す場合は634を除き、浅草方先頭車の車両番号の末尾に「F」(「編成」を
    38キロバイト (4,696 語) - 2019年11月22日 (金) 13:31



    (出典 rail.hobidas.com)


    ファンにはうれしいことです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/25(月) 20:33:51.61 ID:RFhJMyq49.net

    東武鉄道が日光線の全線開通90周年を記念して、6050型電車2両の塗装を1964年から1986年まで走った6000系電車のカラーリングに変更。「リバイバルカラー車両」として日光線を中心に運行します。

    11月30日から運行開始

    東武鉄道が2019年11月25日(月)、6050型電車の「6000系リバイバルカラー車両」を南栗橋車両管区(埼玉県久喜市)で報道陣に公開しました。

    「6000系リバイバルカラー車両」となったのは6162編成の2両。
    日光線(東武動物公園~東武日光間94.5km)が今年の10月1日(火)に全線開通90周年を迎えたことを記念したものです。

    車体のカラーは、往年の6000系電車をイメージした「ロイヤルベージュ」と「ロイヤルマルーン」のツートンとなり、車内は座席のモケット(生地)が6000系電車と同じ金茶色になっています。

    6000系電車は、1964(昭和39)年に登場した2扉セミクロスシート車両です。車両の中ほどはボックスシートが並んでいます。
    おもに日光線の快速に使われましたが、冷房装置は搭載していませんでした。

    1986(昭和61)年10月の野岩鉄道会津鬼怒川線開業と同線への直通に際し、6000系の車体を更新し、冷房装置も搭載して生まれたのが6050型です。元の6000系は1986(昭和61)年までに6050型へ生まれ変わり、消滅しています。

    また「ロイヤルベージュ」と「ロイヤルマルーン」のツートンカラーは、戦後最初の東武鉄道の特急車5700系電車や、
    特急「スペーシア」の登場まで東武特急の象徴だった1720系電車「DRC」にも採用された伝統あるものです。1991(平成3)年に5700系と1720系が引退してから、実に28年ぶりの復活となります。

    この6050型電車6000系リバイバルカラー車両は11月30日(土)から日光線や鬼怒川線などで運行を開始します。
    東武鉄道によると、運行期間は「当面のあいだ」とのことです。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17432192/
    2019年11月25日 12時45分 乗りものニュース


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 cdn.railf.jp)


    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)


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    (出典 hazawa.chips.jp)


    フリー切符を配布は凄いのかもしれない。その時の切符は貴重な物になるのかな?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/22(金) 08:09:50 ID:5XeOQvPi9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    相鉄ホールディングス(相模鉄道)は、12月7日にに相鉄・JR直通線開業記念「1日乗車証」を1万枚限定で無料配布する。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    配布する「1日乗車証」は、相鉄線内を自由に乗り降りでき、券面には、相鉄・JR直通線用車両「12000系」をデザイン。12月7日から2020年1月31日までの1日限り有効。

    配布は12月7日午前9時30分から、横浜駅・相鉄ジョイナス地下1階ホテル前広場と二俣川駅改札前広場で、各先着5,000枚限定で行う。
    また、相鉄線沿線のスポットを紹介した冊子「相鉄線さんぽ」や、相鉄グループの施設などで利用できるクーポン券も併せて配布する。

    配布は1人1セット限り。同社は、「日ごろから電車やバスをご利用いただいている方を配布の主な対象とする」としており、配布会場では、交通系ICカード・相鉄線定期券・ジョイナスポイントカードの提示が必要。

    相鉄・JR直通線開業や、2022年度下期に予定されている相鉄・東急直通線開業に向けて、グループのイメージアップや沿線への旅客誘致を目的に実施する。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17415213/
    2019年11月21日 18時19分 Traicy


    【【鉄道】相鉄、1日乗車証1万枚を無料配布 12月7日に横浜駅・二俣川駅で】の続きを読む


    箱根ホールディングスに社名変更し、会社分割によって鉄道部門の事業を継承する「箱根登山鉄道株式会社」が新設された。 鉄道路線として鉄道線と鋼索線(箱根登山ケーブルカー)の2路線を有する他、自社ビルなどの建物の管理運営や、強羅・宮城野地区の旅館などへの温泉供給なども行う。全国登山鉄道‰会加盟会社。
    87キロバイト (11,627 語) - 2019年10月27日 (日) 17:36



    (出典 image.space.rakuten.co.jp)


    被害がかなり大きいみたいです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/20(水) 07:34:00.87 ID:Ye+ZsWTJ9.net

    東日本に甚大な被害をもたらした台風19号の直撃から1カ月。
    箱根登山鉄道は、箱根湯本駅―強羅駅間が今も不通となっており、復旧のメドが立っていない。

    実際、どのような被害状況なのか、また復旧に向けてどのような対策が検討されているのか、同社総務部課長代理の菅原隆氏と、鉄道部の土木担当者に話を聞いた。(復旧状況などは、取材した11月11日時点)

    ■大量の岩石で埋まった橋

    箱根湯本―強羅間では、全線にわたって倒木等の被害が発生しているが、とくに大きな被害が発生しているのは、
    大平台駅―仙人台信号場間に位置する「大平台隧道」「大沢橋梁」と、宮ノ下駅―小涌谷駅間の「蛇骨陸橋」「小涌谷踏切」の4カ所だという。被害の状況を具体的に見ていくことにする。

    まず、大平台駅を出発した強羅行き電車が上大平台信号場でスイッチバックし、大平台隧道をくぐった先に架かる大沢橋梁は、
    「隧道上部の沢から流れ落ちてきた大量の岩石により橋梁の一部が埋まっている状況」(菅原氏)だ。

    橋脚や橋桁など橋梁自体には、目視する限り大きな被害が発生しているようには見えないが、「これだけの量の岩石が橋梁上に流入したということは、かなりの圧力がかかったはずだ。
    橋桁に歪みなどが発生している可能性があるため、まずは岩石を除去し、橋の健全性を確認しなければならない」(土木担当者)という。

    また、大沢橋梁に積み上がった岩石によって水の流れが変わった影響で、大平台隧道内に大量の水が流入し、レール下のバラスト(砂利)が流された。

    この大平台隧道、大沢橋梁周辺の被害に関しては、「行政サイドの許可が下り、これから岩石の除去作業に入る」(土木担当者)状況だという。

    より大きな被害が発生したのが、小涌谷駅の手前に架かる蛇骨陸橋だ。新聞、テレビなどで折れ曲がったレールが土砂に押し流された様子が報じられたのをご覧になった方も多いだろう。

    「蛇骨陸橋は、3つの橋脚の上に4つの橋桁が載った構造になっている。このうち、強羅方の橋脚1脚と、この橋脚に支えられていた橋桁2連が、線路脇の崖の斜面崩壊により発生した大量の土砂に巻き込まれて流出した。
    これにより陸橋上の約40mを含む、全体で約80mのレールも、枕木もろとも流出した」(土木担当者)

    そして、蛇骨陸橋と小涌谷駅の間に位置する小涌谷踏切付近の線路は、国道1号から大量の雨水が流れ込み、線路下の道床が洗掘され(えぐり取られ)、レールが半ば宙に浮いた状態になっている。

    最も被害を受けた場所では深さ約3mの洗掘が確認されている。「この場所は1991(平成3)年の台風で、今回と同じように路盤が流出し、レールが宙に浮く被害が発生した場所。
    当時の復旧作業で行った線路脇の法面部分のコンクリート補強のおかげで、今回は全体的な崩壊は免れた」(土木担当者)という。

    ■復旧を阻む難題とは

    今回、最も大きな被害が発生した蛇骨陸橋の復旧に関しては、いくつかの難しい問題があるという。

    1つは、崖崩れが発生した斜面の一部に、台風時に崩落を免れた部分があり、これがいつ崩落するかわからない状態であることだ。
    「2次災害が発生するようなことがあってはならない。まずは斜面の状態の調査と補強・防護を行い、安全を確保したうえで、陸橋の復旧作業に入る予定だ」(土木担当者)という。

    また、復旧作業を進めるうえで、大型トラックの進入経路や大きなクレーンを載せられる作業構台などを構築しなければならないが、並行する国道からアクセスしづらい蛇骨陸橋付近の地形も大きな障害となる。

    「進入経路の確保の方法としては2案ある。1案は国道から遊歩道に沿って仮設の搬入経路をつくる案だ。
    この場合、遊歩道を大型トラックが通過できる程度に拡幅する必要がある。もう1案は、小涌谷踏切から線路を経由してアクセスする方法だ。
    この場合は既設のレールや枕木などを撤去し、舗装するなどしなければならない」(土木担当者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00315056-toyo-bus_all
    11/20(水) 5:40配信


    (出典 tk.ismcdn.jp)


    (出典 tk.ismcdn.jp)


    (出典 socom.yokohama)


    (出典 article-image-ix.nikkei.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【台風】復旧を阻む険しさ、箱根登山鉄道の「台風被害」】の続きを読む


    a b 川島令三 1992, p. 71. ^ a b “阪神本線住吉・芦屋間連続立体交差事業 11月30日始発から魚崎駅~芦屋駅間上り線を高架に切替え ~これにより、神戸市内の11か所の踏切がなくなります~” (プレスリリース), 阪神電気鉄道, (2019年11月1日), https://www
    126キロバイト (15,536 語) - 2019年11月3日 (日) 17:42



    (出典 rail.hobidas.com)


    渋滞の緩和がされますね。

    阪神電気鉄道は、11月30日の始発列車から、魚崎~芦屋 3.2kmの上り線(大阪梅田方面行き)を、高架線路に切り替える。

    神戸市の都市計画事業「阪神本線住吉・芦屋間連続立体交差事業」の一環で、神戸市とともに1991年度から取り組んできた事業。

    同事業は、2005年8月に魚崎~住吉の工事を完了し、2006年11月に魚崎駅から芦屋市境までの区間に着工。2015年12月に同区間の下り線を高架に切り替え、残る上り線の高架への切替工事をすすめてきた。

    今回の切替えで、神戸市内の11か所の踏切を除却し、道路の交通渋滞緩和、列車運行の安全性向上を図る。

    また今回の上り線の高架化後は、現在の上り仮線路の撤去工事や駅部の残工事を実施。神戸市が側道等の整備工事に着手する。

    さらに、新しく上りホームが高架になる青木・深江の両駅には、下りホームと同様にホームに通じるエレベーターエスカレーターを新設する。

    現場画像 地図:阪神電鉄
    写真:鉄道チャンネル編集部



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【阪神本線 魚崎―芦屋 上り線が高架化し地上区間消滅、11か所の踏切を撤去】の続きを読む

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