ハヤブサ24

九州出身の鉄道ファンです。
現在は関東に在住しています。このブログは主に鉄道系のニュースなどを投稿したり、時々、鉄道で旅したときの日記なども投稿します。 鉄道以外の乗り物も投稿することもたまにはあります。

    カテゴリ: 北海道の鉄道



    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    コロナで厳しくなった。

    1 ブギー ★ :2020/11/11(水) 20:29:08.90 ID:2a2BF5Gx9.net

    JR北海道は11日、10月の鉄道運輸収入(速報値)が前年同月比25・5%減の42億2千万円だったと発表した。

     新型コロナウイルス感染拡大の影響で、札幌圏などの近距離収入は同33・2%減の12億3100万円、特急などの中長距離収入は同44・0%減の17億100万円

    https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/480558/


    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    【【JR北海道】10月の鉄道運輸収入 25・5%減】の続きを読む




    (出典 news.mynavi.jp)


    マナーを守るべきです。

     北海道のJR宗谷本線を走行中の列車内で、乗客が運転士に執拗にクレームを入れたとしてトラブルに発展する事案が発生。乗客の行動に疑問の声が上がった。

     警察によると、事案が発生したのは28日午前8時半頃。名寄発旭川行「快速なよろ2号」の列車で、研修中の男性運転士が運転し、先輩の運転士が口頭で指導していたところ、30代男性の客が運転席に向かって「やり取りをしていて危なくないのか」「なんで運転士が話しているのか」「運転中話していて良いのか」などと詰め寄ったのだ。

     ​>>JR運転士の男、駅で女子高生の下着を盗撮して逮捕 同駅では盗撮被害が相次ぐ<<​​​

     指導していた運転士は、列車を止めて正当性などを説明したが、男が納得しなかったことで、JRの指令センターに報告。警察に通報が入り、運転士が和寒駅まで走行し、警察が署で男に事情を聞くことになった。
    J
     R北海道は、運転士の会話について、「指導していた運転士が研修の運転士に対してサポートや注意点などを伝える一環で会話があった。正当なやり取りが交わされていた」と話しているという。なお、男は警察の事情聴取を終え、すでに帰宅しているとのこと。このトラブルで当該列車が37分遅延した。

     先輩から後輩への指導にもかかわらず、「運転士は喋ってはいけない」という誤った認識から生まれたクレームに、「そんなことでクレームを付けることが最も迷惑行為だってことがわからなかったのか」「歪んだ正義感。これが色々なクレーム事件やトラブルを生む。いい加減にしてほしい」「わざわざ列車を止めてまで説明しているのに理解していないって、もはや難癖。酷い」「運転士に声をかけることが最も危険だ」と怒りの声が上がる。

     また、「業務妨害罪に問うべきだ」「JR北海道は損害賠償を請求してほしい」「警察はなぜ何もせず帰したのか」「警察の対応もちょっと疑問」と、現状「お咎めなし」だった可能性が高いクレームを付けた男への対応を疑問視する声も出た。

     運転士が喋ってはいけないという誤った思い込みから始まった今回の事案。今後、損害賠償など然るべき措置が取られるものと思われる。

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【30代男、後輩指導中の運転士に「なぜ喋る」とクレームで警察沙汰に 電車も遅延、怒りの声相次ぐ】の続きを読む


    日高本線(ひだかほんせん)は、北海道苫小牧市の苫小牧駅から様似郡様似町の様似駅を結ぶ北海道旅客鉄道(JR北海道)の鉄道路線(地方交通線)である。 王子製紙の関連会社であった苫小牧軽便鉄道(1913年(大正2年)10月1日開業)と日高拓殖鉄道(1924年(大正13年)9月6日開業)という2つの軽便鉄道(軌間:762
    141キロバイト (16,365 語) - 2020年10月27日 (火) 06:49




    (出典 tk.ismcdn.jp)



    廃止「予定日」は現在のところ2021年11月ですが……。

    JR北海道2020年10月27日(火)、日高本線の鵡川~様似間116.0kmについて、国へ鉄道事業廃止届を提出したと発表しました。

    日高本線室蘭本線苫小牧駅北海道苫小牧市)から海沿いを走り様似駅(同・様似町)に至る長さ146.5kmの鉄道路線です。1937(昭和12)年8月に全通しました。このうちおよそ8割を占める鵡川~様似間は、2015年1月以降、高波や豪雨、台風により盛土や橋の流出などが相次ぎバスによる代行輸送が続いています。

    JR北海道2017年から沿線自治体に対し、復旧の断念とバスなどへの転換に向けた協議を進めてきました。今年10月に協議がまとまり、廃止についての同意が得られたということです。

    廃止日は2021年11月1日の予定ですが、JR北海道は次のような注記を付けています。

    「届け出後、鉄道事業法第28条の2第2項の規定に基づき北海道運輸局の主催で意見の聴取が行われます。弊社としてはその中で、鉄道事業法第28条の2の規定に定められている廃止日の繰上を実施したい旨の陳述を行い、繰上が認められれば同年4月1日(最終運行日:同年3月31日)に廃止予定日を繰り上げます」

    なおJR北海道によると、モータリゼーションの進展や沿線人口の減少などにより、日高本線を利用する人が、JR北海道が発足した1987(昭和62)年度と比べておよそ3分の1に減少。収支も年間11億円の赤字(2014年度)になっているといいます。

    日高本線の駅を発着するキハ40形ディーゼルカー(2012年10月、恵 知仁撮影)。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【日高本線「鵡川~様似」2021年11月廃止へ 同年4月前倒しも視野 JR北海道 】の続きを読む



    (出典 response.jp)


    どうなるのかな?

    1 ブギー ★ :2020/10/14(水) 22:33:26.55

    JR北海道の島田修社長は10月14日の記者会見で、2020年度の鉄道事業の減収が400億円に上る見通しを明らかにしました。

     これに伴い2021年3月のダイヤ改正で「減便」を検討しています。

     JR北海道によりますと2020年度上半期の取り扱い実績を受けて、2020年度は鉄道事業で360億円、その他事業で40億円程度、合わせて400億円の減収となることを明らかにしました。

     引き続き人件費や鉄道燃料などの動力費などの経費削減に取り組むとしています。

     具体的には役員と執行役員あわせて23人の自主返納による10%~40%の報酬減額を2021年3月まで継続するとともに、グループ会社の役員も減額継続を要請します。

     その上で、2021年3月のダイヤ改正でも新型コロナウイルスの感染拡大で利用が減っているダイヤの「減便減車」に踏み込まざるをえないとして検討する考えを明らかにしました。

    「減便」「運休」を検討する路線

    減便検討・駅の廃止の協議も進めたいとするJR北海道

    《減便を検討している路線》
    ●札幌近郊在来線:快速「エアポート」を含む10本程度

     運休時間帯など詳細については明らかにしていませんが、通勤や通学への影響を避け調整

    ●特急札幌‐函館:特急「北斗」
    夜の時間帯で利用の少ない上下1本ずつ

    《運休を検討している路線》
    ●札幌‐函館:特急「北斗」
    上下1本ずつで年間30日程度

    ●札幌‐旭川:特急「カムイ」「ライラック」
    上下2本ずつで年間230日程度

    ●旭川‐網走:特急「大雪」
    4本すべて年間50日程度

    ●旭川‐稚内:特急「サロベツ」
    2本で年間30日程度

     このほか利用の少ない36駅のうち、18駅程度を廃止する方向で協議を進めるなどし、年間約5億5000万円の経費削減につなげる

    https://www.uhb.jp/news/single.html?id=15511


    【【18駅廃止の協議も】JR北海道 鉄道収入"400億円減収"見込み…来春からの「減便検討」で経費削減へ [ブギー★]】の続きを読む



    (出典 tabiris.com)


    それでも弱いような感じがします。

    青函トンネル北海道新幹線H5系イメージ 写真:T2 / PIXTA

    JR北海道は今年度の年末年始に青函トンネル区間で時速210kmの営業運転を実施し、東京~新函館北斗間を最速3時間55分で結びます。

    JR北海道が発表したダイヤイメージは↓↓↓

    画像:JR北海道

    時速210kmで青函トンネル区間を走るのは、5日間で上下計14本。全ての列車で3分短縮しますが、3時間55分で東京~新函館北斗間を結ぶのは最速達列車である「はやぶさ7号、13号」のみです。

    函館~新函館北斗駅間を結ぶ「はこだてライナー」も、新幹線と接続する一部列車(11本)については時刻を変更し、一部の列車は発車時刻を早めます。

    画像:JR北海道プレスリリースより

    鉄道チャンネル編集部

    【関連記事】
    北海道新幹線 青函トンネル内初の210km運転 今年12月31日から来年1月4日まで
    https://tetsudo-ch.com/10765631.html



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【東京~新函館北斗間「最速3時間55分」、青函トンネル区間 時速210km運転のダイヤイメージ】の続きを読む

    このページのトップヘ