ハヤブサ24

九州出身の鉄道ファンです。
現在は関東に在住しています。このブログは主に鉄道系のニュースなどを投稿したり、時々、鉄道で旅したときの日記なども投稿します。 鉄道以外の乗り物も投稿することもたまにはあります。

    カテゴリ: 四国の鉄道



    (出典 blog-imgs-90.fc2.com)


    時代に負けないようにリニューアルしている。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/14(火) 03:57:11 ID:kDGj3B5F9.net

    JR四国は、土讃線のアンパンマン列車に新型車両を導入する。

    2700形気動車2編成8両を使用し、列車名は「土讃線あかいアンパンマン列車」と「土讃線きいろいアンパンマン列車」とする。現在、土讃線では2000形気動車のアンパンマン列車が2編成7両運行しており、これを置き換える。

    アンパンマンのなかまたちが仲良く集まっている様子を表現するデザインとし、外装テーマは「ニコニコ」と「キラキラ」とした。1号車には、「アンパンマンとなかまたちとのたくさんの出会い」をテーマにしたアンパンマンシートを設置する。

    今夏から岡山~高知駅間での運転を予定する。本格運用前の展示会や、運行開始日の出発式も計画している。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18061929/
    2020年4月2日 19時8分 Traicy


    (出典 image.news.livedoor.com)

    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/0/c019d_1599_ca66c1fc94b4c970cddbc2d3566d4ba9.jpg

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    富田靖子 元気ですか!?


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    (出典 cdn3.railf.jp)


    経営が苦しいなか、新型コロナが厳しくしています。

    1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2020/03/31(火) 15:50:25 ID:CAP_USER.net

    国土交通省は31日、厳しい経営が続くJR四国に対して経営改善を指導した。経営自立計画で掲げた利益目標の達成が困難になっているためで、利用促進やコスト削減に向けた中長期の経営計画を2020年度中に策定するように求めた。

    同日、国交省の水嶋智鉄道局長がJR四国の半井真司社長に文書を手渡した。経営自立計画では20年度に経常利益3億円の達成を掲げているが、同社の見込みでは12億円の赤字になるとしている。現在の利益見通しは新型コロナウイルスの感染拡大による影響は反映しておらず、今後下振れする可能性もある。

    JR四国は地域の人口減少や高速道路の整備によって運輸事業は大幅な赤字が続いている。経営安定のための基金の運用益などでしのいでいる状況だ。

    2020/3/31 15:47
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57452350R30C20A3EE8000/


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    (出典 train.jr-shikoku.co.jp)


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    高知の目玉の列車になるのかな。

     2016年6月、JR四国の半井真司社長(徳島県三好市出身)が現職に就任すると、ものがたり列車第3弾(ジョイフルトレイン)の導入を示唆した。

    JR四国
    波瀾万丈の車両、キハ185系に再び新たな息吹が吹き込まれた
     それから4年、半井社長らの想いが結集した特急〈志国土佐 時代(トキ)の夜明けのものがたり〉が2020年2月に完成し、4月18日(土)から土讃線高知―窪川間でデビューする予定だ。

    トロッコ列車から特急にシフト

    四国
    トロッコ列車〈志国高知 幕末維新号〉(提供:四国旅客鉄道
     JR四国トロッコ列車〈志国高知 幕末維新号〉を2017年9月23日(土・勤労感謝の日)から土讃線高知―窪川間で運転され、好評を博していた。半井社長によると、トロッコ車両の構造上、冬期の運転に対応できないため、沿線から通年運転の要望が出されていたという。

     それに応えるべく2018年から、ものがたり列車第3弾の構想に入り、特急〈志国土佐 時代の夜明けのものがたり〉の導入を決定した。これにより、トロッコ列車〈志国高知 幕末維新号〉は2019年11月30日(土)で役目を終えた。その後、まさかの“脱藩”により、2020年1月28日(火)から2月28日(金)まで、京都鉄道博物館に展示された。

     さて、「志国」という言葉についてJR四国に問い合わせたところ、2017年3月4日(土)から2019年1月31日(木)まで、高知県25会場で実施された「志国高知 幕末維新博」にちなむ。

     JR四国はその言葉に「多くの志士を生んだ土佐の風土を表した、わかりやすいワードだと思い、観光列車(ジョイフルトレイン)のデザインコンセプトもこの言葉のイメージを引用している」という。

    車両番号に遊び心あり

     特急〈志国土佐 時代の夜明けのものがたり〉は、キハ185系2両を改造。この車両を手掛けた鉄道事業本部 お客様サービス推進室の松岡哲也デザインプロジェクト担当室長(愛媛県松山市出身)によると、工費は1.5億円だという。

     エクステリアは妻面を除き、フルラッピングを施した。

    四国
    カラーリングは対照的ながら、アクセントカラーはともにゴールドを用いた
     1号車Kurofuneは蒸気船をイメージし、ブラウンブラックベースに用いた。一方、2号車Sorafuneは宇宙船をイメージしたホワイトベースと対照的。車体側面にはロケットエンジンが描かれている。

    四国
    高知県が誇る国民栄誉賞級の偉人、坂本龍馬
     車端部とその周囲は夜明けを表すブルー系のカラーを用い、1号車Kurofuneは坂本龍馬、2号車Sorafuneは地球と月を添えている。また、第1弾の〈伊予灘ものがたり〉、第2弾の特急〈四国まんなか千年ものがたり〉と同様に、2ドア車から1ドア車化された。

     貫通扉に設置されていたヘッドマークの部分は灯りに変わり、1号車はボイラーの炎の色、2号車はロケットバーナーの色をイメージしている。

    四国
    JR四国高知県にとっても、「新しい時代の夜明け」となるだろう
     シンボルマークは、坂本家の家紋、太陽、時計をモチーフにしたもので、「新しい時代の夜明け」を表している。

     注目は車両番号。1号車Kurofuneはキロ1851867(改造前キハ1851015)、2号車Sorafuneはキロ1851868(改造前キハ185-25)である。慣例なら1801、1802となるところだが、この意味について松岡室長にお伺いしたところ、「1868」は大政奉還、「1869」は明治維新の年にちなんだという。

     鉄道にくわしくない方に今回の車両記号などを御紹介すると、「キ」は気動車ディーゼルカー)、「ロ」はグリーン車、「ハ」は普通車185の十の位「8」は特急形の車両を表す(国鉄分割民営化後は定義が崩れた)。

    1号車Kurofuneのインテリア

    四国
    1号車Kurofuneの客室
     1号車は“人々のふれあい”に重点を置いた「高知家の団らんシート」で、木材を使用し、ダークブラウン調の落ち着いた雰囲気に仕上がった。天井に青空を入れることで、「坂本龍馬が見た蒸気船をイメージさせる空間」としている。

     1~3・5番席は1人から利用可、6~8・10番席は「BOX席」として3~4人で利用可である。乗務員室寄りにプロジェクトマッピングがあり、スクリーン前面展望の映像や仁淀川のCG映像などが流れる。その奥は地域ガイド(伊野商業高校の生徒、高知大学の学生が沿線ガイドや車内販売を行なう)のスタッフエリアに充てられている。

     1・2号車の共通事項が3つあり、1つ目は室内灯のデザインが斬新で、電球色を使い暖かみを演出。2つ目は各席(側窓と側窓のあいだ)にコンセントを配置。3つ目は4・9番席を欠番にしている。

    2号車Sorafuneのインテリア

    四国
    2号車Sorafuneの客室
     客室はSFのファンタジー的な要素を採り入れた。天井を宇宙空間にすることで未来感を演出している。1号車Kurofuneとは対照的に、座席は側窓に向けており、ゆっくりと車窓を楽しみたい人にオススメ。すべて1人利用が可能なほか、車椅子スペースも設けている。

    四国
    実際の営業列車では見られないシーン。まるで高貴な会議室のよう
     テーブルは可動式なので、貸切(団体列車)の際、向きを変えることもできる。映画やドラマのロケなど、様々なシーンに使えそうだ。付帯設備はこの車両に集約しており、客室内のサービスカウンターは、冷蔵庫、避難はしご、放送装置などを装備する。

    四国
    宇宙空間を採り入れたトイレインテリア(写真は車椅子対応用)
     トイレ車椅子対応用と女性用の2種類で、いずれも洋式。前者はベビーベッドチェア温水洗浄便座を完備しているのに対し、後者はない。また、洗面台が撤去され、各トイレに簡易的な手洗い器を設けた。ハンドソープが設置されていないので、乗車の際は石鹸を持参したほうがよさそうだ。

     女性用トイレの隣は業務用の倉庫。中を覗いてみるとオリジナル車の面影が色濃く残る。また、乗降用ドアを撤去し、ステンレス板でふさいだほか、ステップも埋め込んだ。

    土佐の食材をふんだんに使った料理

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    伊予灘ものがたり〉と特急〈四国まんなか千年ものがたり〉も松岡室長が手掛けた(提供:四国旅客鉄道
    “ものがたり列車”の楽しみのひとつとして、その列車でしか味わえない食事をあげておきたい。きっぷ(乗車券グリーン券)とは別に「食事予約券」(乗車1か月前から4日前まで発売)が必要だ。

     特急〈志国土佐 時代の夜明けのものがたり〉の下り窪川行き「立志の抄」は「土佐の食材を使った創作洋風料理~皿鉢(さわち)風~」、上り高知行き「開花の抄」は「高知家満喫“土佐流のおもてなしコース」で、いずれも5000円(税込)で提供される。

     ダイヤ、料金などの詳細はJR四国公式サイト「志国土佐 時代(トキ)の夜明けのものがたり」を御参照いただきたい。なお、JR四国は“ものがたり列車”に乗車する際、事前に購入した食事、酒類の持ち込みを御遠慮いただいているので、御注意を。

    キハ185系と2000系の現状

    四国
    2000系の登場により、大幅なスピードアップを実現
     キハ185系は国鉄末期の1986年に登場。JRグループ初期の1988年まで52両が投入され、“JR四国エース”に君臨した。しかし、1989年に世界初の振子気動車2000系が登場。翌1990年に量産車が投入されるとバイプレーヤーという役割に変わったほか、20両がJR九州に移籍した。

     2000系はJR四国所属車74両、土佐くろしお鉄道所属車4両の計78両を投入し、予讃線土讃線高徳線の特急に充当される。しかし、老朽化により、JR四国8600系2600系、2700系を導入。これに伴い2000系は約50両の廃車を予定しているという。また、半井社長によると、ジョイフルトレイン化改造の予定もない。

    2000系はかなり走っているものですから、(振子)台車自体がだいぶきていますので。それに比べて、(キハ)185系というのは、早く2000系が入ってきた関係で、あまり走っていないんですね。そういう意味で改造しやすいんです」(半井社長談)

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    JR九州が展開するD(デザイン)&(アンド)S(ストーリー)列車のひとつ、キハ185系改造の特急〈A列車で行こう〉(提供:九州旅客鉄道
     一方、キハ185系JR九州所属車はすべて健在。JR四国所属車はキロハ186形(中間車)1両が廃車されたものの、特急用24両(ジョイフルトレインも含む)、一般車改造7両、計31両の活躍が続いている。

     車両課に34年間第一線で活躍できる秘訣をきいたところ、国鉄が設計した車両なので、「頑丈なつくり」になっていることが大きいそうだ。そして、腐食に強いステンレス車体、1日の走行距離が2000系より短いことも幸いしている。ディーゼルエンジンについては、修繕しながらオリジナルを使い続けているという(JR九州所属車は換装済み)。

    四国
    JR四国イメージキャラクター、「すまいるえきちゃん」と「れっちゃくん」も松岡室長が手掛けた
     半井社長によると、今後もキハ185系を“ものがたり列車”の種車として捻出することが可能だという。あとで車両課に確認したら、特急用は8両の予備車があり、「やるんであれば、アイランド(ジョイフルトレインアイランドエクスプレス四国Ⅱ』)というクルマが3両で走っていますので、それを(改造)するぐらいかなと」と可能性について言及した。

     なお、『アイランドエクスプレス四国Ⅱ』は、2020年度も引き続き運用されるので、現時点“ものがたり列車”転身の予定はない。JR四国キハ185系の詳細については、拙著『波瀾万丈の車両』(アルファベータブックス刊、2018年発売)を御笑覧いただければ幸いである。

    おすすめ、アンパンマン列車

    四国
    2000系や8000系(写真)の一部列車は、指定席アンパンマンシートを用意
     JR四国の旅でおすすめしたいのは、『アンパンマン列車』だ。当時、JR四国の社長を務めていた梅原利之顧問の発案で、2000年10月14日土曜日・鉄道の日)から2000系で運行を開始。のちに8000系やキハ185系ゆうゆうアンパンマンカーなどにも拡大された。今やアンパンマンは“JR四国の顔”といってもよい。

     2020年夏期には、2700アンパンマン列車がデビューし、2000アンパンマン列車を置き換える予定である。

    【取材協力:四国旅客鉄道九州旅客鉄道

    <取材・文・撮影/岸田法眼>

    【岸田法眼】

    レイルウェイライター。「Yahoo! セカンドライフ」の選抜サポーターに抜擢され、2007年ライターデビュー。以降、ムック『鉄道のテクノロジー』(三栄書房)『鉄道ファン』(交友社)や、ウェブサイトWEBRONZA」(朝日新聞社)などに執筆。また、好角家の側面を持つ。著書に『波瀾万丈の車両』(アルファベータブックス刊)がある

    波瀾万丈の車両、キハ185系に再び新たな息吹が吹き込まれた


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    鉄道の旅には欠かせない切符です。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/11(土) 07:44:00.29 ID:O/pFjZby9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)



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    JR四国は、レンタカー八幡浜営業所が1月18日に開業するのにあわせ、「冬の四国満喫きっぷ」を発売。

    四国満喫きっぷは、JR四国線全線(宇多津~児島間を含む)、土佐くろしお鉄道線全線の、特急列車・普通列車の普通車自由席が乗り降り自由。

    料金は「冬の四国満喫きっぷ」が大人1万3000円 子ども3000円、冬の四国満喫きっぷ レンタカーセットプラン(八幡浜営業所利用)が大人1万5000円 子ども3000円。

    また、阿佐海岸鉄道全線と、JR四国バスのうち路線バス大栃線(土佐山田~アンパンマンミュージアム前~大栃)、久万高原線(松山~砥部~久万高原)に乗車できる。

    発売期間は1月10日から2月20日まで。利用期間は1月18日から3月1日まで。土日を含む4日間に限る。2月27日出発分まで発売。

    発売はWebサイト「JR四国ツアー」のみ。JR四国の駅・ワープ支店などでは取り扱わない。

    って子どもの金額が安っ!


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 sazanami.net)


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    宇野線 > 瀬戸大橋線 本四備讃線 > 瀬戸大橋線 予讃線 > 瀬戸大橋線 瀬戸大橋線(せとおおはしせん)は、瀬戸大橋を通り、岡山県岡山市北区の岡山駅と香川県高松市の高松駅とを結ぶ西日本旅客鉄道(JR西日本)と四国旅客鉄道(JR四国)の鉄道路線の愛称である。以下の路線から構成されている。 JR西日本
    25キロバイト (2,055 語) - 2019年11月29日 (金) 07:39



    (出典 www.jr-odekake.net)


    増便はありがたいですが減便は残念です。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/14(土) 22:02:03.21 ID:S1i37lYi9.net

    JR西日本岡山支社は13日、来年3月14日のダイヤ改正で、利用が好調な瀬戸大橋線(宇野みなと線)で快速列車を新設するなど3往復を増便すると発表した。

    快速列車(2両編成)は午後0時台と1時台に、岡山―茶屋町間で各1往復させる。停車駅は大元、備前西市、妹尾。午前11時台には新たに岡山―備前西市間で普通列車(同)を1往復させる。

    一方で、伯備線は午前11時~午後1時台に総社―備中高梁間で3往復が運転を取りやめる。1時間に2本だった岡山―備中高梁間の直通列車は1本に減便される。

    桃太郎線(吉備線)と津山線では一部列車で編成両数を減らしたり増やしたりする。

    岡山支社は「利用動向を分析した上で、増便や減便を決めた」としている。

    新幹線は新大阪―鹿児島中央間の「みずほ号」が上下2本増便される。岡山―東京間の「のぞみ号」は平均所要時間が3分短縮されて3時間17分になる。

     ◇

    福山駅では、これまで通過していた山陽・九州新幹線「みずほ」が上下2本ずつ、福山駅に新たに停車。九州や関西方面へのアクセスがよりスムーズになる。

    「みずほ」停車により、福山―熊本間の所要時間は2時間になり6分短縮、福山―鹿児島中央間は2時間44分で9分短くなる。また山陽・九州新幹線「さくら」は全便が福山駅に止まるようになる。

    福山駅は観光客の増加などで、ここ10年ほどで利用者が約2200人増と堅調に推移。改正で瀬戸内地域のさらなる観光客増につなげる。

    このほか、N700A車両の運用拡大により、東海道・山陽新幹線「のぞみ」の一部で福山―東京間の所要時間が3分程度短縮される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00010007-sanyo-l33
    12/13(金) 23:16配信


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