ハヤブサ24

九州出身の鉄道ファンです。
現在は関東に在住しています。このブログは主に鉄道系のニュースなどを投稿したり、時々、鉄道で旅したときの日記なども投稿します。 鉄道以外の乗り物も投稿することもたまにはあります。

    カテゴリ: 東北地方の鉄道



    (出典 pbs.twimg.com)


    夜行列車のリバイバル。

    6月13・14日、クリーム色と赤色のE653系7両 勝田車両センター所属K70編成が、新潟と青森の間を日本海に沿って往来する。

    その名も特急「鳥海」。全車指定席で運転。

    6月13日は、秋田から青森、青森から新潟へ。

    鳥海1号は、秋田10:36発 青森14:18着。途中停車駅は弘前、新青森

    鳥海2号は長距離夜行列車版! 青森17:45発、新潟7:03着。なんと所要時間13時間超え。途中停車駅は新青森、弘前、秋田。

    6月14日は、新潟から青森へ。

    鳥海3号は、新潟13:37発 青森21:10着。

    ―――この臨時特急 鳥海は、羽越本線 羽後亀田~秋田 開通100周年、奥羽本線 鷹ノ巣~青森 開通120周年を記念して運転される列車。

    写真 文:鉄道チャンネル



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【E653系国鉄色、新潟―青森 長距離特急 鳥海で再来! 13時間超え夜行列車版ってなに?】の続きを読む



    (出典 contents.trafficnews.jp)


    全線完全復旧。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/18(土) 06:39:41 ID:YLmatSAG9.net

    JR東日本は1月17日、2011年3月に発生した東日本大震災の影響により、常磐線で最後まで運行を見合わせていた富岡~浪江間を3月14日に再開すると発表した。

    9年前の東日本大震災では、福島県の福島第一原子力発電所が被災した影響で、常磐線沿線では富岡町と大熊町の一部、双葉町のほぼ全域が帰宅困難区域に指定され、避難指示が出されていた。

    そのため常磐線は、避難指示解除準備区域を含む広野~原ノ町間で長期運休を余儀なくされたが、同区域の避難指示解除を受けて、
    広野~富岡間が2017年10月までに、浪江~原ノ町間が2017年4月までにそれぞれ再開していた。

    帰宅困難区域が含まれる富岡~浪江間については、1月17日に開かれた国の原子力災害対策本部会議で、
    3町の帰還困難区域のうち「東日本旅客鉄道株式会社の鉄道施設の存する区域」を含む一部区域の避難指示を3月に解除することが発表され、
    双葉町の双葉駅周辺が3月4日0時に、大熊町の大野駅周辺が3月5日0時に、富岡町の夜ノ森(よのもり)駅周辺が3月10日6時にそれぞれ解除されることになった。

    これを受けて常磐線はおよそ9年ぶりに全線が再開されることになり、再開後は、品川・上野~仙台間に直通特急『ひたち』が3往復、富岡~浪江間に普通列車11往復が設定される。

    直通特急の時刻は、下りが上野8時発~仙台12時31分着(ひたち3号)、品川12時45分発~仙台17時26分着(ひたち13号)、品川15時45分発~仙台20時28分着(ひたち19号)。
    上りが仙台10時13分発~品川14時51分着(ひたち14号)、仙台16時11分発~品川20時52分着(ひたち26号)、仙台18時2分発~品川22時53分着(ひたち30号)。

    直通特急の運行に伴ない、常磐線特急に導入されている座席未指定券を発行する着席サービスが、いわき~仙台間にも導入される。
    また、富岡駅と浪江駅を含む再開区間の各駅には、遠隔で指定券発売や列車案内などを行なう「Smart Station for EXPRESS」が整備される。

    なお、JR東日本水戸支社では、今回の全線再開を記念した「常磐線全線運転再開記念入場券」を5000セット発売する。発売額は1万3130円(税込・送料別)。
    申込みは2月14日から3月13日までJR東日本のインターネットショッピングサイト「JREMALL(ジェイアールイー・モール)」内のショップ「鉄道あんてな」で先着順に受け付ける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000024-rps-bus_all
    1/17(金) 16:15配信


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    柳津駅 (宮城県) (カテゴリ 気仙沼線)
    柳津駅(やないづえき)は、宮城県登米市津山町柳津字谷木(やぎ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)気仙沼線の駅である。 気仙沼線は、まず気仙沼駅から本吉駅までの区間が1957年(昭和32年)に開通し、次に前谷地駅から本吉駅に向かう形で線路の敷設工事が行われた。1968年(昭和43年)10月24日に前
    14キロバイト (1,309 語) - 2019年12月27日 (金) 05:32



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    BRTにして廃止、それはないだろう。BRTは乗っても味気ないし、鉄道に乗っている感じはしない。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/10(金) 05:24:15.28 ID:Rb5PoBKc9.net

    東日本大震災で被害を受けたJR気仙沼線の気仙沼ー柳津間が2020年4月に廃止される見通しとなりました。
    JR気仙沼線は震災で被害を受け鉄道での再開が困難なため現在、BRT=バス高速輸送システムで運行しています。
    しかし、JR東日本は鉄道での再開を断念し、国に2019年11月、気仙沼ー柳津間の廃止届を提出しています。
    9日は東北運輸局が廃止になった場合の交通の利便性確保などについて、JRなどから意見を聞きました。
    聞き取りでJRからは「現行のBRTを活用するなどしてサービス水準を維持していく」と述べたうえで4月1日の廃止希望が伝えられました。
    東北運輸局鉄道部・保刈芳信部長「BRTが利用者にとって利用しやすいもの持続可能なものになるよう東北運輸局として引き続き必要な助言や協力をしてまいりたい」
    鉄道を廃止する場合は本来、廃止届を出してから1年後とされていますが、気仙沼線ではすでにBRTが運行されているため、国が認めた場合、廃止が7カ月前倒しされます。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-00010004-khbv-l04
    1/9(木) 19:40配信


    (出典 nostalgictrain.com)


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    三陸鉄道株式会社(さんりくてつどう)は、岩手県の三陸海岸を縦貫する路線を持つ、第三セクター方式の鉄道会社である。通称三鉄(さんてつ)。 リアス線の運営を行うほか、旅行業や物品販売業も行っている。 三陸沿岸を結ぶ鉄道の構想は、1896年(明治29年)に白根専一逓信大臣に提出された「三陸鉄道
    51キロバイト (6,165 語) - 2019年12月21日 (土) 06:23



    (出典 www.sankei.com)


    災害によく遭っていますが、それでも何度でも立ち上がってます。

    1 みつを ★ :2019/12/23(月) 19:21:08.86 ID:DCaouSKn9.net

    https://this.kiji.is/581788062805247073


    三陸鉄道、来年3月に全線復旧
    決算は1億円赤字見込み
    2019/12/23 19:17 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社



     岩手県の第三セクター三陸鉄道は23日、台風19号の影響で6割超にあたる104.5キロが不通となっているリアス線について来年3月20日に全線で運行を再開すると発表した。リアス線は同22日、東京五輪の聖火を「復興の火」として運び、東日本大震災の被災地で巡回展示する予定。三鉄を利用できない懸念も出ていたが、間に合う見通しとなった。

     不通が続く田野畑―田老間22.9キロは今月28日、津軽石―陸中山田間17.3キロは来年1月16日に再開する予定で、残りも順次再開していくとしている。

     19年度決算は純損益で約1億円の赤字になるとの見通しも公表した。赤字は4年連続。


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     株式会社日本旅行(本社:東京都中央区、社長:堀坂明弘)は、津軽鉄道株式会社(本社:青森県五所川原市、社長:澤田長二郎)との共同企画第2弾として、ストーブ列車で楽しむ「津軽のクリスマストワイライト」を2019年11月29日(金)から発売開始いたします。
     津軽鉄道は、五所川原と津軽中里20.7kmを結ぶ民鉄で、今年も12月1日より名物の「ストーブ列車」が走り走り始めます。沿線には太宰治誕生の地で知られる金木や桜の名所・芦野公園があり、特に8月に開催される「立佞武多(たちねぶた)」は青森三大ねぶたとして夏の津軽を代表する祭りとして知られていますが、冬の津軽と言えば「ストーブ列車」が代名詞となっています。

     この津軽鉄道ストーブ列車は、通常は日中時間帯のみの運行ですが、今回 「クリスマスの雰囲気を、レトロな客車と地元の料理で楽しんでいただこう」と、トワイライト運行することになりました。

     「昭和の急行列車」の雰囲気を残す「旧型客車」に置かれたダルマストーブは、石炭を燃やして2台で1車両を温めます。間近に座るとその熱さに驚かれることでしょう。また今回の食事は、津軽鉄道ストーブ弁当を始めとする季節ごとの駅弁を製造し、地元の食材を使った手作りランチが人気のお店「神家(じんや)」さんが、クリスマスらしさを楽しんでいただける料理をご用意します。津軽の冬を暖かい車内で楽しんでください。お土産もご用意して多くの方のご参加をお待ちしております。

    トワイライト・ストーブ列車(イメージ)
    当日は気動車が客車を牽引する場合もあります




    ツアー概要

    1. ツアー名称
    ストーブ列車で楽しむ「津軽のクリスマストワイライト
    2. 旅行日程
    2019年12月21日(土)日帰り
    3. 旅行代金
    お一人様 9,800円(大人・こども同額)
    4. 募集人員
    32名(最少催行人員20名)
    5. 車両・座席
    お座席は4人掛けのボックス席を2人でご利用いただきます。(お一人様2席占有プラン
    ※お一人様でご参加の場合、相席となる場合があります。
    6. お申込み
    インターネット受付のみ ※津軽鉄道では受付けておりません。
    2019年11月29日(金)15時から発売開始 24時間お申込み・決済が可能
    受付サイト    https://va.apollon.nta.co.jp/tsugaru191221/
    募集パンフレット https://va.apollon.nta.co.jp/tsugaru191221/files/panflet.pdf
    7. 取扱支店
    株式会社日本旅行 大阪法人営業支店(担当:山中・石田)
    TEL:06-6204-1812 FAX:06-6204-1763
    営業時間:平日9:30~17:30(土・日・祝休業)
    ※お電話・FAXではご予約を承っておりません。

    ツアースケジュール
    12月21日(土)
    参加者集合 16:50までに津軽五所川原駅改札にお越しください
    下り 津軽五所川原 17:00発  津軽中里   17:45着
    上り 津軽中里   18:44発  津軽五所川原 19:29着 到着後解散

    ツアーPOINT
    ● 国内でも珍しいストーブ列車を、夕方から夜にかけて運行します。
    (通常は日中のみの運行で、日没後には運行していません)
    車内のダルマストーブ
    ● お座席は4人掛けのボックス席を2人でご利用いただきます。(お一人様2席占有プラン
    ※お一人様でご参加の場合、相席となる場合があります。
    ボックスごとに大きめのテーブルが設置されています
    ● 往路(津軽五所川原→津軽中里)では、津軽の食材を活かした前菜とリンゴモチーフにしたお酒をお出しします。

    折り返し駅の津軽中里駅では、「けの汁」とともに夕食弁当をご用意。
    (停車中の客車内でもお召し上がりいただけます)
    津軽の郷土料理 けの汁
    ● 復路(津軽中里→津軽五所川原)では、リンゴを使ったスイーツと珈琲をお出しします。

    津軽鉄道名物の「みそドーナツ」をプレゼント
    川原農林高校の生徒さんが造った味噌を練り込んだ焼ドーナツ
    高校×地元菓子店「あるる」×津鉄のコラボ商品です!
    川原農林高校の生徒さんが造った津軽鉄道名物の「みそドーナツ」

    2019年11月28日現在の情報により作成されています。運行時間の変更や運休になる場合があります。

    配信元企業:株式会社 日本旅行

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    津軽鉄道線 (ストーブ列車からのリダイレクト)
    ストーブを用いる「ストーブ列車」が運行される。2019年現在、日本で唯一腕木式信号機が現役で使用されている営業路線であり、津軽五所川原駅・金木駅に設置されている。ただし場内信号機のみで、出発信号機はない。 観光客を含めた利用を促進するため、ストーブ列車以外に、夏季に「風鈴列車
    33キロバイト (2,077 語) - 2019年10月12日 (土) 03:26



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    津軽鉄道の名物です。今年も走ります。

    <このニュースへのネットの反応>

    【ストーブ列車で楽しむ「津軽のクリスマストワイライト」 ~津軽の冬の味覚を、レトロな客車で楽しむ夕暮れのひととき~ 発売開始】の続きを読む

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