ハヤブサ24

九州出身の鉄道ファンです。
現在は関東に在住しています。このブログは主に鉄道系のニュースなどを投稿したり、時々、鉄道で旅したときの日記なども投稿します。 鉄道以外の乗り物も投稿することもたまにはあります。

    カテゴリ:海外の鉄道 > 南アジア


    ナレンドラ・ダモダルダス・モディ(ヒンディー語: नरेन्द्र दामोदरदास मोदी、英語: Narendra Damodardas Modi、1950年9月17日 - )は、インドの政治家、第18代インド首相。前グジャラート州首相。 インド西部の北グジャラート(現在のグジャラート州)
    45キロバイト (6,475 語) - 2019年6月27日 (木) 06:07



    (出典 kayoreena920.com)


    インドにも新幹線が日本の走ってほしいです。中国の動きにも警戒したほうがいいです。

    1 マカダミア ★ :2019/06/27(木) 19:19:27.39 ID:Y0BEHnoA9.net

    安倍晋三首相は27日、大阪市で28日に開幕する主要20カ国・地域(G20)首脳会議に出席するインドのモディ首相と会談した。安倍首相は「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け、「『2プラス2』(外務・防衛担当閣僚協議)の早期開催、質の高いインフラを通じた連結性協力、防衛・安保協力の具体化を進めたい」と強調。モディ氏は「安全保障、デジタル、第三国の開発への協力、防災での協力を発展させていきたい」と述べた。

     また、安倍首相は「世界で最も可能性を秘めた日印関係を、ともに手を携えてさらに高い次元に引き上げたい」と呼びかけ。両首脳は、日本の新幹線方式を採用したインドの高速鉄道事業の成功に向け、着実な進展を図ることで一致した。


    https://mainichi.jp/articles/20190627/k00/00m/010/136000c


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    進展が遅すぎるインド高速鉄道、「日本にとって悪夢の始まりかも」=中国メディア


    進展が遅すぎるインド高速鉄道、「日本にとって悪夢の始まりかも」=中国メディア (2019年6月17日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    中国メディアの今日頭条は13日、日本がインドで受注した高速鉄道の建設プロジェクトについて、インドでは土地の収用が非常に難しいことを強調し、「日本はインドで ...
    (出典:エキサイトニュース)


    インド高速鉄道計画(インドこうそくてつどうけいかく)はインド鉄道省とインド鉄道が進めている高速鉄道建設計画。 2014年の総選挙において、二大政党であるインド人民党とインド国民会議の両方が高速鉄道の建設を公約に掲げた。総選挙に勝利したナレーンドラ・モーディー率いるインド
    11キロバイト (1,094 語) - 2018年5月27日 (日) 15:51



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    インドは民主主義の国ですから、作るのに時間がかかります。

     中国メディアの今日頭条は13日、日本がインドで受注した高速鉄道の建設プロジェクトについて、インドでは土地の収用が非常に難しいことを強調し、「日本はインドでさらなるプロジェクトの受注を目指しているようだが、これは悪夢の始まりとなるかもしれない」と主張する記事を掲載した。

     中国は共産主義国であり、土地の個人所有は認められていない。それゆえインフラ整備などの公共事業では土地の強制収用が行われており、プロジェクトの進行速度は非常に速いものの、立ち退きに対する補償金額が低すぎるとしてたびたび問題になっている。

     記事は、鉄道インフラの老朽化が進んでいるインドでは鉄道事故が多発しており、インドのモディー首相は鉄道インフラの整備に取り組んでいると紹介。しかし、インドは中国からの投資にはほとんど関心を示しておらず、中国人もまたインドへの投資にはあまり積極的ではないことを強調し、それゆえインド高速鉄道の建設プロジェクトにおいて「中国の方が建設コストを抑えられるにもかかわらず、日本を選んだ」と主張した。

     続けて、インド高速鉄道建設を受注できたことは、少子高齢化が深刻化する日本にとってもプラスの出来事であったと指摘し、日本とインド2017年9月にムンバイとアーメダバードを結ぶ路線の起工式が行ったと紹介。しかし、同プロジェクトの進展は非常に遅いとし、それは土地の収用が難航しているためであり、これはインド政府が国民から支持を得られていない証であると主張した。

     また、日本は同路線の他にも、インド国内で計6000キロメートルに達する高速鉄道路線の建設も視野に入れていると伝える一方、ムンバイーアーメダバード間のプロジェクトを見る限り、「他の路線の建設まで手を出すのは日本にとって悪夢の始まりとなる可能性がある」と主張した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    進展が遅すぎるインド高速鉄道、「日本にとって悪夢の始まりかも」=中国メディア


    (出典 news.nicovideo.jp)

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