ハヤブサ24

九州出身の鉄道ファンです。
現在は関東に在住しています。このブログは主に鉄道系のニュースなどを投稿したり、時々、鉄道で旅したときの日記なども投稿します。 鉄道以外の乗り物も投稿することもたまにはあります。

    カテゴリ:海外の鉄道 > ヨーロッパ



    (出典 i.ytimg.com)


    鉄道発祥の地の保存鉄道、一度は乗りに行きたいですね。

     世界中で珍しい存在になったはずのSLが行ったり来たり──。英国の保存鉄道で走るSLが夢のような光景で思わずほっこりしてしまいます。

    【画像】トーマスのような塗装のかわいいSLも発見

     Phil Clarke氏のYouTubeチャンネルで、英国・東ランカシャー鉄道で走るSLの様子を楽しめます。

     東ランカシャー鉄道は過去の鉄道路線を観光目的で保存している「保存鉄道」。古いSLを動態保存し、観光客を楽しませています。

     動画では小型のSLが2両、大型のSLが3両登場します。駅で機関車同士が並ぶシーンでは子ども達の歓声がよく聞こえてきます。一両ごとに形が大きく異なり、違いを見つけることも楽しいです。

     東ランカシャー鉄道では、走行可能なSLがたくさんあることを生かして、さまざまな運転方法も実施しています。SLを2両連結した重連運転、客車の前後にSLを連結して走らせるプッシュプル運転などが見られます。

     どこかで見たことがある水色の機関車も登場します。東ランカシャー鉄道はきかんしゃトーマスが走るイベント「Day Out With Thomas」の開催場所でもあります。けれどこちらは色が似ているだけのようで、トーマスではありません。それならばどんな車両なんだろう? 制作中なのかな? 予備車なのかな? などと想像するだけでも楽しいです。

     動画コメントも「ピカピカで美しい」「懐かしい気持ちになった」と好評コメントがたくさん。「子どもたちの歓声で幸せな気持ちになった」などと、思わずほっこりした人もいたようです。東ランカシャー鉄道の重連やプッシュプルは、特に年に数回しか実施しない珍しい機会でした。

     日本でもJR東日本大井川鐵道京都鉄道博物館で複数のSLの共演が見られますが、SLの人気はもちろん鉄道発祥国の英国でも根強いようです。子どもから大人まで幅広く愛されていてやっぱりほっこりしますよね。

    (呼んでる渋沢)

    英国の保存鉄道で走るSL


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「ピカピカで美しい」「子どもの歓声が幸せ」 英国「春のSLまつり」の動画が夢のような光景でほっこり】の続きを読む


    インターシティエクスプレス(Intercity-Express、通称:ICE イーツェーエー)は、ドイツを中心に運行されているヨーロッパの高速列車である。また、ドイツ鉄道の旅客列車における最上位の列車種別であり、インターシティの上位にあたる。 メディアを再生する 1991年6月2日、ハノーファー -
    28キロバイト (4,290 語) - 2019年12月26日 (木) 01:23



    (出典 www.eurail.com)


    日本の新幹線ではできないことです。

     ボイコット? それとも一人旅? もしかして……忘れちゃったの……? ドイツの高速列車「ICE」が意外な姿で走行する動画に驚く鉄道ファンが続出しています。

    【その他画像/動画】1両だけで走るICEの姿

     ICEIntercity Express)はドイツを中心に運行する高速列車。特定区間で時速300キロ超の高速運転も行います。ドイツYouTubeチャンネル「BremerSchiene HDTV」が2020年2月に公開した動画には、ドイツ国内を走る様々な列車が登場します。ドイツ鉄道の車両はもちろん、国境を接するオーストリア国鉄の車両も通過します。

     撮影したのは峠越えを有する区間ということで、貨物列車機関車を2両つなげた「重連」や、最後尾にも機関車をつなげて後ろからも列車を押し上げる「プッシュプル」など、パワーを必要とする区間ならではの運転方式を見ることができます。

     動画の19分15秒頃に、ドイツが誇る高速列車ICEの第一世代の車両である「ICE 1」が登場します。最高速度は時速280キロ。ドイツ国内のみならずオーストリアスイスにも足を伸ばす車両です。

     しかし、やってきたのは……先頭車両だけ! うそ、だろ……!! イメージに似つかわしくない姿は意外と言うか、シュールと言うか……。

     動画には「他の車両置いてきちゃった?」「なんか悲しそう」などのコメントが多数寄せられてファンも盛り上がり。先頭車だけの走行は珍しいですがたまにあるようで、車両検査や回送の都合でこのような姿になったようです。

     ちなみに「先頭車両だけ」で走行できるのは、走行に必要な動力やパンタグラフ、運転台を全て先頭車に集約しているICE 1ならではです。日本の新幹線は中間車に動力を搭載しているので、このような姿では走行できません(最新型の「ICE 4」もそうです)。日本では、駅で待っていても先頭車だけで自走する新幹線はやって来ないのでご注意を(見てみたいですけれどね)。

    (呼んでる渋沢)

    先頭車両だけで走るドイツの高速鉄道「ICE」が目撃


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「他の車両置いてきちゃったんか?」「何か悲しそう」 ドイツの高速列車「ICE」の意外な姿が目撃される】の続きを読む


    TGV(フランス語発音: [teʒeve]、テジェヴェ)は、フランス国鉄(SNCF)が運行する高速鉄道の車両、およびそれの運行形態。名称の「TGV」は、高速列車を意味するフランス語「(le) Train à Grande Vitesse」にちなむ(train は列車、grande は大きい、vitesse
    65キロバイト (8,728 語) - 2020年2月18日 (火) 12:01



    (出典 rail.hobidas.com)


    今も現役で走っているのはスゴいです。

     フランスの高速列車「TGV」に、これまで使ってきた塗装を復刻した特別編成が登場。「図鑑で見た色だ」「このオレンジ色が好き」などと世界の鉄道ファンが沸き立ちました。

    【その他画像/動画】歴代の塗装を再現した「特別編成TGV」の様子

     2020年2月11日YouTubeで公開されたErebosSan氏の動画には、復刻カラー編成のTGVがパリ東駅に到着してから出発するまでの様子が収められています。動画の説明には「TGVパトリック”に、引退を記念して有名なオレンジ色を含めた歴代の塗装が描かれた」とあります。パトリックとはTGVの第1編成の愛称だそうです。

     見どころは、歴代カラー、先頭車両で再現したロゴマーク、復刻塗装同士の境目、ドイツの高速列車「ICE」とのコラボなどなど。鉄道ファンが見たいと思うアングルシーンがしっかり収めてあります。……「分かっている人」のカメラワーク。さすがだ……。鉄道ファンの着眼点は世界共通かも?

     動画には「このオレンジ色の塗装が大好き」「引退は悲しすぎる……」など、フランス語だけでなく、英語やドイツ語、そして日本語でも、世界中の鉄道ファンからコメントが寄せられています。各国共通の人気の高さが伺えました。

     Twitterでも「やっぱりこの塗装」「図鑑で見た色」などの懐かし反応が多数見られ、中には実物を撮影してきた海外在住の日本人鉄道ファンの方も。初代TGVは、新幹線で言えば東北新幹線などで活躍した200系とほぼ同じ世代。日本の鉄道ファンが懐かしく感じることも納得です。

    歴代の塗装を復刻した特別編成TGVが走行


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「図鑑で見た色だ!」「このオレンジ色が好き」 ひゃっほー、TGVの復刻塗装編成に世界中の鉄道ファン歓喜】の続きを読む


    ドイツ鉄道ドイツてつどう、ドイツ語: Deutsche Bahn AG ドイチェ・バーン、略称:DB デーベー)は、ドイツの首都ベルリンに本社を置くドイツで最大の鉄道会社。ドイツ全土に鉄道網を持ち、ドイツでは最も重要な交通手段のひとつ。ヨーロッパ有数の技術・輸送力を持つ鉄道会社であり、世界的にも影響力のある鉄道企業のひとつである。
    61キロバイト (8,988 語) - 2019年12月2日 (月) 13:39



    (出典 amazing-trip.xyz)


    ドイツと日本では考えや文化などが違います。

    日本で働き方改革が叫ばれる中、国際的に見て労働時間の短さが突出しているドイツの労働実態に注目した記事「なぜ『働かない大国』ドイツの社会はまわるのか 住んで分かった日本との大きな違い」を公開したところ、大きな反響がありました。

    記事では、労働時間の短さの背景にある、ドイツの「サービス砂漠」ぶりを紹介しましたが、中でも、鉄道の酷さは突出しているそうです。前回の記事を書いたライターの拝田梓さんが、ドイツの鉄道と日本の鉄道の違いについて、実体験を踏まえてリポートします。

    サービスの酷さが歌にもなった

    暑いし、寒いし、遅れるし、車内は汚いし――。そんなドイツ鉄道の悪行非道の数々を歌い上げた曲「Deutsche Bahn(ドイツ鉄道)」を知っているだろうか。Wise Guysというドイツアカペラグループが発表したもので、YouTubeでも公開されている。

    ドイツ鉄道は東西統一を契機に民営化された株式会社だが、連邦政府が株を100%保有しており、実質国営企業である。欧州他国と比べて酷いわけではないが、ドイツ鉄道が遅れ、そして乗客が不便を被っているのは事実だ。

    まず、ドイツでは6分までの遅延は遅延として集計されない。

    延伸工事やトンネル工事などがある場合、その影響は日中にも及ぶ。2019年10月にも、ソフトウェアの更新作業のためフランクフルト空港駅とフランクフルト中央駅を結ぶ鉄道路線が金曜日から土曜日にかけて運休し、代替バスの運行となった。フランクフルト空港はドイツを代表する国際空港である。

    また、同10月土曜日、午前2時30分から午前9時30分までの間、フランクフルト中央駅が完全閉鎖され、同駅を結ぶすべての鉄道路線が運休となった。フランクフルトドイツ第5の都市である。日本でいうと、博多駅が完全封鎖となったようなものだ。


    期待できないサービスを前提に、助け合うことが当たり前になっている

    ドイツ鉄道を利用した人なら、一度は遅延やその他不備に巻き込まれた経験があるだろう。

    知人は、雪の影響で遅延の上、全く別の駅で降ろされたという(なお、後日返金処理)。

    別の機会には、乗っている列車が故障し新しい列車に全員乗り換えとなり、隣に座ったドイツビジネスマンが「故障、遅延、ネット環境も悪い、これがドイツの技術力だ!」と嘆いていたという体験も。

    筆者も100分遅れのICEに乗ったこともあるし、一度など、予約していた車両が来なかったことがある。電車が、ではない。来なかったのは車両である。まだドイツ鉄道の洗礼を受けていなかったので、予約していたからには探せば予約した席があるのだと思ったが、そんなものはなかった。予約しただけ無駄なのである。

    0歳の赤ちゃんを抱え右往左往していると、見知らぬドイツ人(?)のおばあさんから「ここが空いているからあなたはそこに座りなさい」と促され、無事に席を得ることができた。

    駅のエレベーターは高確率で壊れている。エスカレーターも必ずあるとは限らず、階段を前にベビーカーと共にたたずんでいると、大抵の場合近くの誰かが助けてくれる。

    日本人から見るとあまりに悲惨でも、期待できないサービスを前提に、助け合うことが当たり前になっているのだ。


    ストも頻発、コスト削減による人手不足

    ドイツは日本と比べるとストライキも多い。交通機関のストライキも多く、2014年ごろにはEVG(鉄道交通労組)による大きなストライキも行われ、この結果、賃上げと一時金支払いのほか、①賃上げ、②労働時間削減、③休暇、の中からいずれか1つを労働者が自由に選択することができるという労使協定が結ばれた。

    GDL(機関士労働組合)も2014年から2015年にかけてストライキを繰り返した結果、2016年に労使双方の同意を得て終結した。本ストライキ中は、通勤や旅行に大きな影響が出て、ドイツ経済全体に1日当たり1億ユーロ相当の損害が出たというドイツ産業連盟(BDI)による試算も発表されたという。

    翻って日本では、国鉄末期のストライキという負の記憶を最後に大規模なストライキは行われていない(動労千葉のように、ストライキが実施された事例自体はある)。

    2018年東日本旅客鉄道労働組合(JR東労組)のストライキが計画されたが、従業員の労組離れなどもあり結局は計画倒れで終わった。

    なぜドイツ鉄道がこれだけ遅延するのかについては、コスト削減による人手不足などが指摘されるという。

    また、日本の鉄道車両メーカー勤務のA氏によると、日本は長距離列車をほとんど新幹線とし、独立した新線としたことで運行管理がしやすい一方、ドイツICE高速鉄道)も高速新線を建設してはいるもののターミナル駅在来線乗り入れがほとんどなので、在来線の影響を受けることも大きく影響するという(その分ICEは大抵の場合街の中心地にあるHauptbahnhof(中央駅)に着くという利点がある)。

    国もこの状況を看過しているわけではなく、2018年に発足した第4次メルケル政権では2030年までに鉄道による旅客輸送量を倍増させる政策目標が掲げられた。


    他人同士が遅延を助長する「トンデモ」行為も

    日々利用していた地下鉄(U-Bahn)でよくあった光景に、飛び乗ろうとしている誰かと、飛び乗るためにドアを開けている誰か、というのがある。この誰かと誰かは互いに他人同士だから、純粋に親切心でやっていることになる。

    遅延を助長するような行為に当初慣れないものを感じた。だが、段々と分かってきたことがある。

    ドイツの電車は常に遅れ気味だからちょっとの遅延が気にならない、という面はあると思う。それ以上に、日本人の自分は体制側に常に心情が寄り添っているという事実である。共同体の一員として、潤滑な進行のために行動することは善である、という確信だ。

    この裏返しが、共同体の潤滑な進行を妨げる者への大きないら立ちに繋がるのではないだろうか。飛び込み自殺で電車が遅延すれば迷惑だと感じ、混雑した車内に子供が乗り込めば迷惑だと感じる。

    日本語で言うところの「迷惑」という言葉はドイツ語にはないという。störend(英:annoying=うるさい、迷惑な)といった単語はあるが、日本語のような顔の見えない誰かの行為が不特定多数の不便に繋がるといったイメージではないそうだ。親が子供に「誰かに迷惑をかけることは止めなさい」という教育をすることもない。公共について教育しないわけではなく、隣の人がうるさいから静かにしてね、という教育になる。

    漠然とした「社会」に迷惑をかけまいとする、日本人の公共心が高いのは間違いないだろう。 しかし、迷惑をかけないことを至上目的とすると、年端のいかない子どもとその保護者、心身に障害を抱える人、高齢者など、「迷惑をかけやすい」属性の人間は常に非難にさらされることになる。

    ドイツでは少なくとも、他人に迷惑がかかるから電車の定刻運行に協力しようという姿勢はあまり見られない。

    ドイツフォーラムを覗いてみると、靴を椅子に乗せるのは止めようという交通機関のキャンペーンに対しての反応は「靴を乗せて椅子を破損させると罰金らしい」「なら靴を脱いで乗せればいい」「袋を置いてその上に足を乗せればいい」という話し合いがなされていた。迷惑、という観点はそこにはないようだ。


    日本の誇るべき「定刻運行」の裏側にあるもの

    日本の定刻運行を実現している理由の1つに、軍隊のように厳しい管理体制があるといわれている。福知山脱線事故は「日勤教育」と呼ばれる厳しい体制が招いたとも言われており、反省もなされた。

    しかし強いプレッシャーを与える教育方針は変わっていないとも言われ、2018年8月には、JR西日本新幹線の風圧を感じさせるためにトンネル内に社員を座らせて頭上を新幹線が通り過ぎるのを体感させる研修が行われていると報道された。

    国土交通省は「東京圏の鉄道路線の遅延『見える化』」として、各路線の遅延発生状況をまとめて発表している(http://www.mlit.go.jp/report/press/tetsudo02_hh_000102.html)。これにより、各鉄道会社に改善への動きを促進するという。定刻運行へのプレッシャーはとどまるところがない。

    2015年の統計によると、JR東日本管内を走る新幹線(1個列車)の平均遅延時分はわずか30秒という。

    日本人はよく、自国の誇るべき点として定刻運行を挙げる。確かに電車が定刻に出発することを前提としていれば旅程も組みやすく、余計な心労を負わなくて済む。

    ただし、やはり労働環境の厳しさと全てが定められた予定通りに動こうとすることは、一つのコインの表と裏だ。従事する人に多大な負荷を与える。

    定刻運行は望むべきものだ。だがその陰で犠牲にされているものが何か、そこまでの定刻運行は望むべきことなのか。

    労働環境の改善を進めていくと、便利さと労働者の権利が必ずどこかでぶつかる。もし労働環境改善を進めた結果、電車が定刻に来ず、目的地に着かず、指定席がどこかに消えるようになったら、我々日本人はそれに耐えられるだろうか。少なくとも、ドイツではそれでも社会は回ってはいるが。

    <参考情報>

    独立行政法人労働政策研究・研修機構「ドイツ鉄道の労使交渉、ついに決着―長期化の背景に協約単一法」

    一般財団法人交通経済研究所「ドイツにおける鉄道の競争力強化を企図したダイヤの構築」

    日本労働研究雑誌「ドイツにおける労使関係の分権化と労働組合および従業員代表の役割」 (ベルント・ヴァース)

    国土交通省「東京圏の鉄道路線の遅延『見える化』」(平成29年度)

    遅延の嵐「ドイツ鉄道」になぜ国民は耐えられるのか 定時運行大国の日本人が見た実情


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 doitsu-kanko.com)


    ドイツではこの時期は混雑するのかな?

    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/30(月) 13:02:14.22 ID:cUlOOT3S9.net

    ドイツで2020年1月1日から、長距離の鉄道運賃が約1割安くなる。政府の包括的な温暖化対策の一環で、二酸化炭素(CO2)排出量の少ない鉄道の運賃を下げ、利用増に拍車を掛けたい考えだ。一方、排出量の多い飛行機の運賃は同4月から割高になる見通し。

     欧州では環境意識の高まりを背景に、飛行機ではなく鉄道での移動を選ぶ人も出始めた。ドイツでもスウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさんが始めた温暖化対策を訴える抗議デモが盛んで、ドイツ政府は9月、今回の運賃改定や電気自動車の普及促進などを盛り込んだ大規模な温暖化対策を発表していた。

    鉄道運賃の値下げは日本の消費税に当たる付加価値税の税率を下げて実現する。一方、航空機利用は飛行距離に応じて税を値上げし、運賃を割高にする。

     ドイツメディアによると、国内を鉄道で長距離移動する人は増えており、大手のドイツ鉄道は運賃値下げで年間約500万人の利用増を見込んでいるという。(共同)

    2019.12.30 11:03 産経新聞
    https://www.sankei.com/smp/world/news/191230/wor1912300014-s1.html


    【【ドイツ】元日から鉄道割安に グレタさん提唱の温暖化対策が影響】の続きを読む

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