ハヤブサ24

九州出身の鉄道ファンです。
現在は関東に在住しています。このブログは主に鉄道系のニュースなどを投稿したり、時々、鉄道で旅したときの日記なども投稿します。 鉄道以外の乗り物も投稿することもたまにはあります。

    カテゴリ:海外の鉄道 > 中国(中華人民共和国)



    (出典 pbs.twimg.com)


    作っても、赤字なら意味ないと思います。

    1 次郎丸 ★ :2020/01/03(金) 16:17:25 ID:+d+l6dkA9.net

    全国の鉄道、今年4000キロ以上を新たに敷設計画
    2020-01-03 14:33 CRI
    图片默认标题_fororder_E
    http://japanese.cri.cn/20200103/f9738f56-e261-74eb-bfc7-85c38231ad0d.html

     国家鉄道グループの活動会議が2日、北京で開かれました。同グループの陸東福代表取締役は席上、2019年の活動を総括し、現在直面する情勢と任務を分析した上で、2020年の重点活動を配置しました。

     会議は2019年の成果について、
    「一、安定した安全輸送が維持された。
    二、鉄道投資が完了した。そのうち固定資産投資が8029億元で、高速鉄道5474キロを含めて新たに敷設した線路は8489キロメートルに及ぶ。また、全国鉄道の営業キロが13万9000キロメートル以上で、そのうち高速鉄道が3万5000キロメートルに達した。
    三、旅客輸送と貨物輸送が共に成長した。そのうち、旅客輸送数は35億7000万人で前年同期より7.7%増、貨物輸送量は前年同期より7.8%増の34億4000万トンに達した。
    四、経営効果と利益が一層向上した。2019年の輸送収入総額は8180億元で、前年より468億元増加して6.1%成長した。
    五、グリーン発展は著しい成果を収めた。
    六、労働生産率と職員の給料が安定的に増加した」とまとめました。

     また会議では、2020年の主な目標として、持続的な輸送安全を保つこと、旅客輸送量38億5000万人、貨物輸送量36億5000万トンに達すること、新規線路は4000キロ以上で、そのうち高速鉄道が2000キロに達することなどが打ち出されています。(玉華、星)


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    新疆の鉄道で初となる「復興号」車両が近く運行開始―中国


    新疆の鉄道で初となる「復興号」車両が近く運行開始―中国 - ニコニコニュース
    甘粛省蘭州と新疆ウイグル自治区烏ウルムチを結ぶ蘭新鉄道の車両が28日、省と自治区の境にある紅柳河特大橋を通過していた。中国新聞網が伝えた。これは ...
    (出典:ニコニコニュース)


    復興号(ふっこうごう、簡体字: 复兴、繁体字: 復興號、英語: Fuxing Hao、CR)は、中国鉄路高速(CRH)で運用されている中華人民共和国の高速鉄道車両である。中国国内で開発され、同国内の高速鉄道/客運専用路線で運用されている電車形式であり、現在の各形式がそれぞれ時速160、250また
    11キロバイト (1,303 語) - 2019年3月28日 (木) 23:40



    (出典 images.arachina.com)


    ここにも高速鉄道が走るんですね。


    甘粛省蘭州と新疆ウイグル自治区烏ウルムチを結ぶ蘭新鉄道の車両が28日、省と自治区の境にある紅柳河特大橋を通過していた。中国新聞網が伝えた。
    これは新疆ウイグル自治区が初めて迎え入れる復興号車両「緑巨人」。同自治区で計2本導入されることになっており、近日中にも運行がスタートする計画だ。(提供/人民網日本語版・編集/TG)



    その他の写真
    甘粛省蘭州と新疆ウイグル自治区烏ウルムチを結ぶ蘭新鉄道の車両が28日、省と自治区の境にある紅柳河特大橋を通過していた。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    日本やドイツで「中国高速鉄道はパクリ」という主張が存在する理由=中国メディア


    日本やドイツで「中国高速鉄道はパクリ」という主張が存在する理由=中国メディア (2019年7月29日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    中国は自国の高速鉄道について「もはや技術力は世界一」であると自称しているが、もともとはドイツや日本から技術を導入して誕生した高速鉄道システムであることは周知 ...
    (出典:エキサイトニュース)


    中華人民共和国の高速鉄道(ちゅうかじんみんきょうわこくのこうそくてつどう)では、中華人民共和国における高速鉄道について記す。中国では高速列車のサービスが2007年に導入され、現在では多くの幹線で高速運転が行われているほか、建設中の高速鉄道用の路線や計画が多く存在している。 中国高速鉄道網は、高速
    74キロバイト (8,615 語) - 2019年7月22日 (月) 13:41



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    苦しまみれの言い訳ですね。日本とドイツの技術がなかったら、中国高速鉄道はできていなかったと思います。
    それに独裁国家だから短期間で技術が確立したと言えるんです。

     中国は自国の高速鉄道について「もはや技術力は世界一」であると自称しているが、もともとはドイツや日本から技術を導入して誕生した高速鉄道システムであることは周知のとおりだ。

     中国メディアの快資訊は25日、高速鉄道を再発明したという意味で、中国では高速鉄道を「中国の新四大発明」とする論調があることを紹介する一方、ドイツや日本では中国高速鉄道について「まったく違う見方」があると紹介する記事を掲載した。

     記事は、中国高速鉄道の営業距離は世界最長でい、同時に営業速度も世界最高であると指摘し、中国は高速鉄道の分野で極めて短期間で世界のトップに立ったと主張した。一方、新幹線は世界初の高速鉄道であり、日本やドイツ高速鉄道技術は世界トップレベルにあると紹介、中国にはもともと高速鉄道技術がなかったため、日本やドイツから技術を導入したのは広く知られていると紹介した。

     一方、ドイツでは「中国高速鉄道ドイツの技術をパクったもの」といった論調が存在することを紹介。こうした論調はもちろん日本にも存在するが、記事は「中国は技術をパクったのではなく、他国の技術を消化・吸収し、再構築した」のだと反論、中国はわずか10年ほどで日本やドイツに追いつき、追い越したのだと主張し、この中国人の知恵を日本やドイツは認めたくないからこそ、パクったなどと批判しているのだと主張した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    日本やドイツで「中国高速鉄道はパクリ」という主張が存在する理由=中国メディア


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    中国高速鉄道車内での喫煙、なぜ禁止してもなくならないのか―中国紙 (2019年3月14日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    2019年3月13日、中国でマナー問題が幾度となく注目を浴びる中、信息時報は「高速鉄道車内での喫煙、なぜ禁止してもなくならないのか」と題する記事を掲載した。以下は ...
    (出典:エキサイトニュース)


    中華人民共和国の高速鉄道(ちゅうかじんみんきょうわこくのこうそくてつどう)では、中華人民共和国における高速鉄道について記す。中国では高速列車のサービスが2007年に導入され、現在では多くの幹線で高速運転が行われているほか、建設中の高速鉄道用の路線や計画が多く存在している。 中国高速鉄道網は、高速
    74キロバイト (8,615 語) - 2019年6月17日 (月) 20:06



    (出典 sonicrailgarden.sakura.ne.jp)


    禁煙にするのもいいけど、N700系のように喫煙スペースを設けるべきです。

    1 ガラケー記者 ★ :2019/07/20(土) 14:48:39.57 ID:CAP_USER.net

    2019年7月17日、観察者網は、夏季特別運行体制期間中の中国で、高速鉄道車内での喫煙が相次いでいると伝えた。

    記事は、19年の夏季特別運行体制は7月1日から始まっているが、高速鉄道車内で乗客が喫煙したため減速する問題がたびたび発生していると指摘。河南省鄭州鉄路警察は、管轄内ですでに7人の違反者に対して処罰を行ったという。

    このうち、7月11日の1日だけで4件の車内喫煙が発覚したと記事は紹介。上海虹橋発洛陽龍門行きのG1822では、突然煙霧警報が鳴り高速鉄道は減速。乗務員が調べたところ、トイレで喫煙している男性を発見した。乗務員の注意を無視し続けたため、この男性は最終的に5日間の行政拘留処分を受けた。

    同日、鄭州東発温州南行きのG1968でも車内喫煙による減速が起き、違反者は500元(約8000円)の罰金となった。義烏発西安北行きのG1899でも喫煙者が出たため列車が減速し、違反者は5日間の行政拘留処分となった。さらに鄭州東発杭州東行きのG2397でも同様に喫煙者のため列車は減速し、違反者は罰金500元となった。

    相次ぐ喫煙に鄭州鉄道警察は、「高速鉄道車両は運行速度が速く、人が密集しており、車両の密封性が高いため、車内はどこであっても禁煙である。喫煙すると煙霧警報装置が作動し、列車は自動的に減速し緊急停車することもあり、列車の安全な運行に支障をきたす」と注意を促している。

    また記事は、「鉄路安全管理条例」の規定によると、高速鉄道車内での喫煙には500元以上2000元(約3万2000円)以下の罰金が科せられると説明。公安機関に処罰されるか鉄道部門によって現場で証拠を押さえられると、ブラックリスト入りとなって列車に180日間乗車できなくなり、2度目のブラックリスト入りで列車を生涯利用できなくなると警告した。
    Record china
    2019年7月20日(土) 14時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b701018-s0-c30-d0035.html


    【【中国】相次ぐ高速鉄道車内での喫煙、1日で4人が罰金や拘留に[07/20]】の続きを読む


    高速列車「復興号」が運用開始から2周年、座席利用率は93.8%に


    高速列車「復興号」が運用開始から2周年、座席利用率は93.8%に―中国 - ニコニコニュース
    中国鉄路北京局集団有限公司(以下、「北京鉄路局」)は、「高速列車『復興号』は、運用が始まった2017年6月26日からめでたく『満2歳』を迎えることができた。運用開始 ...
    (出典:ニコニコニュース)


    復興号(ふっこうごう、簡体字: 复兴、繁体字: 復興號、英語: Fuxing Hao、CR)は、中国鉄路高速(CRH)で運用されている中華人民共和国の高速鉄道車両である。中国国内で開発され、同国内の高速鉄道/客運専用路線で運用されている電車形式であり、現在の各形式がそれぞれ時速160、250または
    11キロバイト (1,303 語) - 2019年3月28日 (木) 23:40



    (出典 i.ytimg.com)




    中国鉄路北京局集団有限公司(以下、「北京鉄路局」)は、「高速列車『復興号』は、運用が始まった2017年6月26日からめでたく『満2歳』を迎えることができた。運用開始からこれまでに復興号を利用した乗客は、延べ8920万人に上り、1日あたりの最大乗客数は延べ27万9000人、座席利用率は93.8%に達した。このうち、2018年6月26日から現在までの復興号利用客数は延べ6279万人、前年同期比延べ3638万人増加した」ことを明らかにした。人民網が伝えた。
    ■運行範囲を絶えず拡大、広大な中国を疾走する復興号
    2018年7月1日、16両編成「ロング型」復興号が、北京と上海を結ぶ京滬高速鉄道デビューした。新型復興号は、乗車定員・ビジネスクラス座席数がいずれもやや増加したと同時に、その時速が350キロメートルに達した。
    その後、北京と上海・長沙・千島湖・武漢・漢口・太原・青島各地を結ぶ「ロング型」復興号14本が相次ぎ運行を開始し、復興号全体の8%を占めるまでとなった。そして2019年1月5日には17両編成の「スーパーロング」型復興号がデビューした。2018年9月23日には広深港(広州-深セン-香港)高速鉄道香港区間が開通し、中国の高速鉄道ネットワークが香港まで延伸され、復興号も香港特別行政区に乗り入れた。
    「広大な祖国の大地を疾走する復興号」と言われているように、現時点で、京滬高速鉄道、京広(北京-広州)高速鉄道、石太(河北石家荘-山西太原)旅客専用線、京津(北京-天津)都市間鉄道などの高速鉄道で復興号は運用されているほか、首都北京から、南京・杭州・合肥・済南・広州・武漢・長沙・鄭州・西安・成都・太原・瀋陽の省都に直通で行くこともできる。
    このほか、今夏、鉄道ダイヤ改正が間もなく実施されるが、北京発着の復興号の1日あたりの運行本数は、現行の184往復から188往復に増え、17の直轄市・省都・自治区政府所在都市と直接結ばれることになる。
    復興号シリーズの車両が次第にその種類を豊富にし、完備されていくにつれて、国民の鉄道利用ニーズにもさらなる多様化傾向がみられるようになっている。鉄道当局は、ネットによる食事予約や駅構内のスマートナビ、モバイル決済サービス高速鉄道座席指定、フリークエント・カスタマー、ウェイティングチケット優先購入など一連の新サービスを相次ぎ発表しており、乗客の利用にさらなる便宜を図っている。
    天津旅客輸送区間が運行する北京南駅と上海虹橋駅を結ぶG1号を頻繁に利用する王さんは、「G1復興号に毎月1、2回乗っている。座席利用率は非常に高く、毎回ほぼ満席状態なので、早めに予約をしておくようにしている。2017年9月から、G1号の運行所要時間はさらに短縮され、4時間半になり、より便利になった。また、車内のハードウェアもより乗客に優しい設計となり、特にビジネス客の移動に適している。春節(旧正月)や端午節には、特色あるインタラクティブイベントが催され、中国伝統文化の発揚だけではなく、中国高速鉄道の発展を世界中に示し、素晴らしい声とポジティブエネルギーを発信している」と述べた。(提供/人民網日本語版・編集/KM)

    高速列車「復興号」が運用開始から2周年を迎えた。座席利用率は93.8%に上った。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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