線路内侵入、駅員にクレーム…「撮り鉄」がよくやるマナー違反って法的にどうなの? (2016年12月12日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
通勤や通学など日常で使う機会が多い電車。国土交通省の『交通関係統計資料』によれば、平成27年度では、JR・私鉄各社問わず、延べ242.9億人が利用しているとのこと ...
(出典:エキサイトニュース)



(出典 entert.jyuusya-yoshiko.com)


TVタックルでもやっていましたけど、磐越西線で臨時の583系を撮影しているとき、地元の人に「中に入らないで」といっている撮り鉄の人がいました。
同じ鉄道ファンとして恥ずかしいし、やめてほしいと思いました。

1 :2019/06/23(日) 12:36:07.26 ID:KUEa+QMr0.net BE:324419808-2BP(2000)


(出典 img.5ch.net)

「撮り鉄」のマナー違反に関するニュースは、とかくインターネット上で注目を集めやすい。
このAERA.dotでもアサヒカメラが特集した記事の一部を配信するたびに多くのアクセスがあり、「撮り鉄」の悪質な行為を非難するコメントが数多く書き込まれた。

 例えば、「柵を乗り越えて線路近くに侵入する」「踏切内に三脚を立てる」「邪魔な木の枝を無断で伐採する」
「ラストランを撮影するためにホーム上に大勢の人があふれる」「他の撮影者や乗客に対して『邪魔だ!』と怒鳴り散らす」など、さまざまな事例が報じられてきた。
これらは鉄道会社や一般の乗降客に迷惑がかかるのはもちろんのこと、不法侵入、器物損壊、鉄道営業法違反、威力業務妨害というように、立派な違法行為になることもある。

 誰もが「少しでもいい写真を撮りたい」と思うだろうが、いくらいい写真のためとはいえ、していいことと悪いことがある。
また、自分では気づかないうちにルールやマナー、時には法律を*てしまうことだってあるかもしれない。自分がまさかの一線を超えないために一番大切なのは、正しい知識を身につけ、状況に応じて自分で判断できるようになることではないだろうか。
アサヒカメラの人気シリーズ「写真好きのための法律&マナー」は、そんな思いから始まった特集だった。
(以下略)

マナー違反を繰り返す 一部の「撮り鉄」たちの“思考停止” 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
https://dot.asahi.com/dot/2019062100081.html?page=1


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